ブログ声真似主 nezuzyouziのブログ

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リリカルなのはな問い。麒麟が来る。

麒麟が来る、楽しみです。

将軍を守りたい光秀。それを受け取らない信長。その忠は良い忠なのか。大きな力には大きな代償が伴うことを知っている信長。世の中に魔法の力が流れたとき、大きな力、屋台骨も動き出してしまう。守ります。といってしまったら、もう引き返すことはできない。その代わり、やりますよ。といったなら、やりましょうと、言えなければならない。良い力を組みとなれねばならないのだ。なのはは助けてくれるだろう。どこにでも、駆け付けるだろう。しかし、大きな力には大きな責任が伴う。魔法には魔法の大小がある。なのはが出ると、そこに力がかかる。白い純白のジャケットが戦国をかけるとき、大きなものも生まれてしまうだろう。この世界には君たちだけではなく、文学青年も生きている。その中で、君はどういきるのか。魔法少女に、リリカルなのはに頼むのか。頼んでも、そのあとは、大きな力には大きな代償が伴う。それをそう超えていく。光秀よ。どうする。どうしていく。なのははいいぞ。かわいいぞ。でも、どうしていく。なのはを呼び、それを行いどうする。そのあとはなんとする。世界は回っている、どうしてく。りりかるなのははいいぞ。

「うん。どうしたの。それで・・私は、どうすればいいのかな?。」

なのはは笑う。光秀は答えられない。この世界で一番かわいい笑顔で聴いてきた。けれど、言葉じりが少し、冷たかった。けれども、なのはは見ていた。バリアジャケットを着て、笑っていた世界一かわいらしい笑顔で。