ブログ声真似主 nezuzyouziのブログ

ブログ声真似主です。よろしくお願いします。

この20年が私を作ったの。しおりさん。お誕生日おめでとうございます。

お題「#この1年の変化

しおりさんが二十歳になりました。しおりさんお誕生日おめでとうございます。

しおりさんが二十歳になりました。しおりさんはゆかり王国の仲間です。

しおりさんは今、自分の夢のために教育実習をしているそうです。しおりさんは大変よく頑張っていらっしゃるなと思います。この20年がが私を作ったのだと言う言葉が心に残りました。私の20年が私を作った。昔の写真も見ました。小さいころから何となくイメージ。よく見る写真のしおりさんと変わりなく。この子が成長して、しおりさんになったのだと思いました。20歳と言う事は、お酒も飲めますね。おめでとうございます。でも、ほどほどにね。それから、ぱきはたさんもお祝いメッセージを寄せていました。王国民の皆でお祝いできて大変良かったと思います。

今年も実りの多い年となりますように。恋愛も頑張りたいそうです。頑張ってください。応援しています。

朝から聞きに行ってきました。浩介さんの所へいってきました。

朝から聞きに行ってきました。浩介さんの所へいってきました。浩介さんは、水樹奈々さんの声真似の人です。今日のプリキュア「トロピカルージュ・プリキュア」がよかったそうです。それから、絵が可愛いそうです。顔も今までのとは少し違っていて南国風なのだそうです。

それから、パパさんも聞きに来ていました。モーニングティーを飲みながら、聞いているそうです。それから、ねずじょうじさん。おはよう~。」と言われました。うれしいです。それから、インスタント味噌汁の話題で盛り上げりました。JPOPの音楽に合わせて、楽しく盛り上がりました。

ホラー映画の話題でも、朝からしました。ホラー映画はもう、予告で見た気になるそうです。楽しかったです。

朝なので、延長はしませんでしたがアットホームでした。浩介さんも明日から頑張ってください。ネ~。ありがとうございました。

浩介さんがみんなから、浩介お嬢様と言われていたのがよかったです。あんまり飾らない所が素敵だと思いました。朝からみんなで集まれてよかったです。

 

来世で会おうなんて言わないで。まあ、いってもいいけど。麒麟が来る。

お題「#この1年の変化

来世で会おうなんて言わないで。まあ、いってもいいけど。麒麟が来る。

あれから、何年かが過ぎた。世もこの一二年で変わった。本当は、あなたを近くで見ていたかった。応援していたかった。だけども、時代が時間が許さなかった。本当は今にでも集まって応援したい。だけど、それは、大切な誰かを、誰かにとって大切な誰かを傷つけてしまう。もし、傷つけてしまったら。しまうことになったら。それは一番避けねばならないことだ。私も皆の仲間なのであるなら、それは守らなければならない。それを守れなければ、あなたを応援することも、見守ることもできないから。こんなに皆が皆の心を大切にして一つの目標に向かって進んでいる人々もなかなかいない。隣にいる彼も。隣にいる彼女も良い人たちだ。彼らは、彼女らはだれかの大切な息子であり、父であり、娘であり、姉であり、妹である。また、今年この春、仕事に精を出し、働き始め、またここに戻ってくることをまた、この場に居続けることをきめた者もいるかもしれない。であるなら、もう集まれない。集まらないほうがいいかもしれない。彼らの大事な時間を止めてしまうわけにはいかないからだ。そうなれば、これで最後になる。しかし、ちょっと待ってほしい。そんなこと言うな。言わないで。今は、皆、インターネットの力、通信の力で、場所を超えて集まることができる。思い一つで、国境を超えることもできる。北海道の彼も、九州に住む彼女も出会うことができる。同じ思いの元で集うことができる。それをあなたが今証明した。見せてくれた。本当はあなたを今にでも、近くで応援したい。見守りたい。思いのたけを交換したい。野を駆け回りたい。だけれども、それはできない。それはあなたを傷付けてしまう事になるから。好きだから、大切だから。今、距離をとる。話したい。抱きしめたい。一緒に夢を見たいから、離れる。だから、来世で会おうなんて言わないで。今世だ。来世だなんて、今生きている世がだめだ。なんて、私は言えない。だから、今、オンラインでつながった。今こうして繋がっている。今あなたと、思いを同じくする仲間と今ここに来た。今それをあなたが教えてくれた。好きだから、大切だから。離れる事も、好きだから大切だからこそ繋がることも同じだっていうことを。だから、来年もこれからも待っています。今この場所で。好きだから、大切だから。一緒に夢をみたいから。これからもずっと。

 

 

田村ゆかりさん。お誕生日おめでとうございます。今回の配信はとても学びになりました。

 

 

 

 

関連記事

nezuzyouzi.hatenablog.com

 

何かに縛られず、葉巻でも吸いながら。

パパさんの配信を聞きました。

パパさんはいつも僕が見ている方です。パパさんは大塚明夫さんの声真似をしている方です。パパさんは山で仕事をしているかたなのだそうです。山で仕事をしているので町になかなか降りられず、好きな葉巻もなかなか買えずたいへんだそうです。しかし。苦労だとか、大変だとはおもっていらっしゃらないのだそうです。地声も聞きました。いつもと違ったら嫌だ。魔法が解けちゃったらいやだなと思っていましたが地声も似ていたので安心しました。僕が勝手にイメージを持っているのかもしれませんが、少し安心しました。何者にも縛られず風のように生きる素敵な方です。声真似は楽しいです。いろいろな方がいますね。いろんな人とすれ違っていろんな人と出会って生きている。不思議です。この不思議さを大切にして、明日も進んでいきたいです。

何かに縛られず、葉巻でも吸いながら。

今週のお題「告白します」

今週のお題「告白します」

バレンタインデー★プロレス

今週のお題「チョコレート」

バレンタインデー★プロレス

バレンタインデー★プロレスは、長州力とある女子高生さんの恋のものがたりです。主人公の女子高生さんは学校の男子生徒にチョコレートを配っていました。その中には、ドラゴンスープレックスの藤波や武藤の姿もありました。校長先生の天龍さんの姿もありました。皆女子高生さんの同級生です。そのあとに申し訳なさそうに後輩の蝶野がやってきました。蝶野は女子高生さんのことが気になる様子で照れ隠しのために、最近、サングラスをかけはじめたそうです。かわいい後輩です。話は戻りますが、長州はそれに気づかず、配られた義理チョコだけをもらい。包み紙が違う。かわいくラッピングしてあるチョコレートは貰わずに家に帰っていきました。わざわざ、家に帰って渡すのも恥ずかしいので、それを持ち帰る女子高生さん。長州の好きな緑色のラッピングをしたのに、切ない終わり方でした。好きになったからといってそれが100%届くとは限りません。女子高生さんが蝶野の思いに気が付かないように。長州も女子高生さんの思いに気が付いていないのです。しかし、そこは長州力です。気が付かなくても優しい言葉で応援してくれました。「おい。おまぅえ。コレ、本命だろう。ラッピングしてあるからすぅぐにわかったよ。お前、料理得意だな。うまいよ。チョウコ。コレ。」といって応援してくれました。しかし、それは応援まででした。それがその人のものだと、長州に気が付いてもらうことはできませんでした。夜、家の中で切ない涙を浮かべる女子高生さん。「ああ。渡せなかったよ。」かわいいけれど、どこか疲れたようなかわいい声で言いました。しかし、自分を責める前に、耳の中にあの時の長州の言葉が長州力の声が思いだされました。「おい。おまぅえ。コレ、本命だろう。ラッピングしてあるからすぅぐにわかったよ。お前、料理得意だな。うまいよ。チョウコ。コレ。」その言葉は、とても温かく、女子高生さんには感じられました。そして、最後に「オマエ、頑張れよ!!」と長州力は言いました。その言葉は、まだ、17年しか生きていないけれど、どこかの片田舎の気のいいおじさんに言われたようでした。その言葉を聞いた時、最後の「オマエ、頑張れよ!!」を聞いた時、ふわぁ。と心が温かくなりました。また、明日、会えるよね。ホワイトデー楽しみだな。と女子高生さんは眠りの中へ入っていきました。

お寿司屋さんの声真似をしている人がいました。

お寿司屋さんの声真似をしている人がいました。

お寿司屋さんの声真似をしている人がいました。スシローの「ご注文の品が届きました。」という音声の声真似でした。何気ない日常のものの中でも誰かが働いているんですね。素敵でした。これから、スシローのお店を利用する時は、そのことに思いをはせて、思いを巡らせてみたいと思います。とてもよく似ていました。声真似は面白いです。イルダーナさんがスシローにも声真似が届いたなと言っていましたが不思議です。

これが信長の時代。麒麟が来る。

キミハもう行くのかい。今日は寒いから気を付けるんだよ。ボクは君のお父さんとはちがうからね。勇ましいほうの君かな。

 違う。私は私だもん。信長は信長なんだから。信長ね。ずっと、一緒にいたの。美濃からずっと、ずっと一緒にいたんだよ。苦しい時も楽しい時も一緒に。だから、光秀は特別なの。時には壁になって、時にはいろんなことを教えてくれて、それで、時々、一緒に遊んでくれて。お洋服、かわいいの。たくさん買ってくれて、おいしいしゃぶしゃぶも一緒に食べて、おいしいね。で、ロボットだって見たよ。見たんだよ。一緒に。ここまで気あたんだ。松永とも、フェイトちゃんとも出会えたし、家康にもあったし、道三様にも認められて、それで、楽しかったんだ。今だって、カヲルにも、シンジにも、アスカにもレイにも、マリにも、トウジにもケンスケにも会えた。世界が広がったんだ。私は一人じゃないってだから、良かったんだ。これからも、それが続くって言えるし、続けていきたいと、行きたいな。と思ってるよ。そこまで、信長はカヲルにいった。カヲルはふっと、笑った。

何がおかしいんだよ。コノヤロー。と信長はすごんだ。しかし、カヲルは笑った。「君はたくさんの人に支えられて生きてきたんだね。キミは君の心に従って生きてきた。光秀はお父さんとは違うという。だけど、僕は、その関係の事をお父さん。キミにわかりやすい言葉でいうなら、「パパ」だったんじゃないかい。そう思うんだけど。それにキミハ冒険者としては優秀だったけど、世を治める君主としては、失格だったんじゃないのかい。それを夢だ。目標だといって吸い取って生きている。いや、生きているといえるのかい。君は生きていないよ。君にできるのはマネさ。ひどく似ていないね。それが答えだろう。君は美濃から出ていないよ。美濃から始まったこの度は美濃から一歩も出てはいなかったのさ。君だけが楽しかった。君だけが冒険をしていたのさ。君はそこを見誤った。君はもう終わりだ。父を超えられずに死ぬのさ。そして、僕ともお別れさ。シンジや、アスカ、レイやマリといったね。だけど、君とはお別れさ。君はココにもどこにも行けず、歴史の中でついえるのさ。」と笑った。それを見てると愛おしいよ。君が、君のような人をなくすのは惜しい。だから、こっちに来ないかい。僕と一緒にここではない。高いところへ。さぁ。と、手を出した。信長は嫌だ。と思った。プラスの思いしか今まではなかったがいやなものは嫌だと思った。こっちからあっちへと移った。だけども、カヲルだけは食えない。と思った。だから、いやだった。でも、カヲルに出会ってよかったとも思った。カヲルは自分にはない見方を持っているから。かえって自分の価値観が深まった。と感じた。笑われても、今はこういう人間もいると胸を張って言えるとも思った。だから、今日この戦はそれを光秀に、大好きな光秀に伝える日でもあった。しかし、その立会人を偶然、言わせた。出会ったエヴァンゲリオンに任せるとはおかしいと思ったのだが、それを頼むのも良いと思った。最期は、乗り合いバスだった。けれども、それが信長の人生だったと思った。だから、うれしかった。今日は夢にまで見た。光秀との掛け合いの日。あこがれた好きだった大事なお父さん、大きな壁。それとセッション。ああ、今、エヴァンゲリオンが光った。敵方にはフェイトちゃんもいた。ああ、たいまつが集まっている。大きな火だ。とても、大きな火だ。かちどきも聞こえる。戦いはすぐそこだ。大丈夫、こっちには初号機も、弐号機も零号機もいる。そこに大きな見誤りがあったとしても、それが私の信長の世界。それが、信長の世。将軍とも多く戦かった。大きく戦った。それでも、これが私の世界だと知らしめたかった。だから、うれしかった。これが戦国時代。信長の生きる時代。そのながこの時代。