ブログ声真似主 nezuzyouziのブログ

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宇宙の夢。 鎌倉殿の13人。

宇宙の夢

 俺は強くなったらしたいことがある。それはおっさんと宇宙に行って悪事を働く事だ。アメリカもイギリスもすっ飛ばして宇宙に行くんだよ。父さんもみんなでチームのやつらも皆で宇宙の宝石を盗むんだ。楽しいだろうな。おっさんが俺はいろんなものを盗んで男も女も踏みつけにしてきたっていってたけど、俺、バドミントンの奴と話してる時、思った。強くなることに相手を倒すことに何もと儀間議することはいらねえ。相手も負けてまた強くなって帰ってくる。今は負けてもまた次に向かってくる。そしたらまた戦って向かい打てばいいんだよ。だから、過ぎ去ったことでもじもじするなよ。それはきっとどこかでつながるんだ。俺だって苦しい。あーも義経もみんな死んだ。でもどこかでつながっているんだ。おっさんだって盗んだ代物は金に換えてた。その金でまたうまいもの食べたりのんだりしたよな。おれも強くなってだれかの先輩になって演劇もやってここまで来たんだ。他の人の技もみんな盗んで覚えたんだ。だからくよくよするなよ。悪党は振り返らない。次の山を狙って進んでいくよな。やろうぜ。みんなでこれからも俺たちならやれるよな。俺たちは悪党だ。ワルだ。悪は相手の気持ちを汲み取らない。悪は最後まで悪い。ワルは恐れない。自分の過去も昔の事も。そうだろ。世界は宇宙は広いんだ。みんな生きてる。みんな心にコレクションしてる。俺はワルだから。そうだよな。だから、アメリカに行こうぜ。イギリスに行こうぜ。宇宙にいこうぜ。電気屋にいこうぜ。おっさん。そうだよな。うふふ。

父さんの心配。鎌倉殿の13人。

父さんの心配。

 トキが学校がたのしいそうだ。ダンスに部活動よくがんばっているらしい。声真似もたのしいらしい。学校にはいろいろな人がいる。文化部もスポーツもあって世界が少しずつ広がっていくようなきがするそうだ。そうだ。トキ。楽しいか。良かったな。お前は兄さんだけが妹だけが世界じゃないんだ。世界は広いぞ。もっと楽しんでいけ。世界は広い。見て回れ。力がついていくことも楽しいみたいだ。心のままに思うがままに何かをできるようになる。こんな素敵なことはないよな。この間、自分で電気屋さんにいって水色のヘッドホンを買ったそうだ。良かったな。お前が小さいとき、お前に黒色のヘッドホンを買ったよな。あーはゲームをかってたよな。それからいつも収集癖がでてなんでも集めてた。興味を持ったものをあいつは集めてたよな。二人ともこれからどうなるのかって将来が楽しみだった。俺もここで豪農をやって暮らしていくんだ。と思っていた。でも、あいつは中央の流れ者を連れてきた。人を食う。悪魔のような男だ。あーもみんなあいつに殺された。あいつは悪魔の男だ。だが、俺は力を得た。寺の修繕から土地の管理まで任された。でも奴は人を傷つけた。領民を危険にさらした。トキも楽しそうだが話すのは悪党の事ばかりだ。あいつは悪の道に落ちてしまう。トキを守らねばならん。広い世界もいいが。大事なものを忘れてほしくはない。トキが楽しいなら一番だ。でも、あーは死んでしまった。あいつをこれからこんな世界に生きさせてはいけない。トキの友達もかわいそうだ。何かの冒険とトキたちは勘違いしている。あいつはトキを仲間を危険にさらした。あいつは冒険といってトキをだましている。あいつもあーもみんな失いたくない。俺の子供ばかりが死んでいく。・あいつは自分の事を泥棒といっている。まさしくそうだと思う。でも、それなら警察に捕まれと思う。あいつはなんとかして潰さねば。トキがこいつみたいになってしまってはだめだ。でもトキの事を思うと複雑なんだ。あいつがトキにとってのヒーローならこいつと言ってしまってはいけない。なぜなら俺はトキの親だからだ。トキの事が心配なんだ。トキが悪党になって心を忘れてしまわないか。それが心配なんだ。トキが道に迷って、今は趣味や部活動があるからいいがそれがなくなってしまったとき、あいつはどうなってしまう。あいつがもし、頼朝のように自暴自棄になってしまったら、あいつはどうなる。俺がいなくなった後の事だ。おれには関係ないかもしれない。ただ、見守っている。頑張ってくれというしかないのか。それがもどかしいんだ。でも、そうやって人は往生するしかないのかもしれねえな。心配事があっても祈ること沿できない。そういうものなのかもしねえな。今、俺はお前を見守る事しかできない。これからも頑張ってくれ。世界は広いぞ。トキよ。あーも俺の事、見ててくれ。そこから俺の事をずっとな。

兄と妹。  鎌倉殿の13人。

兄と妹 お兄ちゃんはよく遊んでいる。でもそんなんじゃまけちゃうわ。孫なんじゃいけていけないわ。そんなんじゃ戦えないわ。そんなんじゃ暮らせないわ。お兄ちゃんは優しすぎるのよ。だれからも褒められないの。もっとビターじゃないと。でも、そんなところも好きよ。お兄ちゃん。やさしいもんね。お父さんよりやさしいもんね。いつも歌、聴いてるの。いつも声真似聴いてるの。いつもマイペースね。そこがいいのよ。でも其れじゃ生きていけないわ。最後まで甘いのね。覚えといてそれだけじゃ生きてられないの。でも、私、そんなお兄ちゃん好きだな。よく覚えておいてね。

兄と妹。

龍とそばかすの姫 鎌倉殿の13人

俺、お前のこと、応援してるからな。俺、お前がどこに行っても最後までにいちゃんだから。あれ、おかしいな。人が死んでもいつもはおっさんもいる時はなんとも思わないのに。この間、ブルーレイ見たよな。アニメのな。高知県から東京まで、お前、それ好きだって、俺にできるかって。お前ならできるって言ってたよな。高知県って、四国だぜ。遠いぜ。西の方だぜ。言葉も違うぜ。でも、そこから東京まで一足飛びにすごいよな。俺はせこせこしてるだけ。でも、お前はそんな人が好きだって、何かの夢があるなら飛びついて、すぐにバスにでも乗って、勇敢だよ。お前、綺麗だったよ。肌もすべすべだった。髪も、黒くて長くて綺麗だった。父さんも、姉ちゃんもみんな泣いてたよ。なんで遠くへ行っちゃうんだ。俺、どこに行けばいいと思う。四国か、アメリカか?イギリスか? ドイツか?イタリアか?お前はどこにいる。俺、お前を助けたいんだ。どこの国にいるんだ。どこのサイトにあるんだ、Twitterか?ツイキャスか?おい、答えろ、竜のところに行ってしまったのか?お前は、どこにあるんだよ。どこの世界にいるんだよ。おーい。みんな泣いてたよ。みんなを泣かすのかよ。俺を泣かすのかよ。また、電気屋さん。一緒に行こうぜ。げーむを買おうぜ。ゲーム。おーい。俺お前を助けたいんだよ。今からでもいけるぜ。どこにいるのかだけ、教えてくれよ。どこのサイトにあるんだよ。どこの国にいるんだよ。おーい。おーちゃんよ。どこのサイトにあるんだよ。お前はよー。俺、優しいから、おっさんと違って、でも、どんなに優しくてもどこにあるか狩らねえからたすけらんねーよ。どこの場所にいるのかだけ、教えてくれよ。だから、俺、応援することしかできねえよ。さっきの女の子、みたいに助けに行きたんだよ。だから、場所だけ教えてくれよ。すぐにでも飛んでいくよ。おっさんに頼んで、馬、四百機でさ。おまえをこんな目に合わせるやつはどこにいんだよ。おーい。力があっても場所がわかんねえから助けに行けねえよ。おれ、答えてくれよ。馬、たくさん、持っていくから、さっきの女の子みたいにさ。だから、場所だけ教えてくれよ。

りゅうとそばかすの姫に怒られる。鎌倉殿の13人

妹がりゅうとそばかすの姫をみていた。良い映画だと言っていた。高知県からネットで知り合ったやつを助けるために東京に行ったらしい。仲間を助けるために痛みをいとわねえ。かっけえと思った。あんまり女向けの話はみないけど。妹が見てたから。仲間のためか。俺にできるかな。妹が本当に強い人はこういう人の事をいうの。お兄ちゃんみたく遊んでばかりの人とは違うの。だって、俺もしっかりしねえとな。ありゃりゃ。ふふふ。ごめんね。

俺。俺。俺 鎌倉殿の13人

俺、疲れたよ。おっさんと巻き狩りにいってきたんだ。でも、みんなで遊んだりなんだりして戻ってきたぞ。ヒキさんが俺たちに攻撃してきた。どうしちまったんだ。ありゃ。俺の後輩がなにかあるようです。だって、俺が特別鈍いのかな。おっさんも敵になりゃあいつらも他の勢力だって。おっさんは最近一段と冷たくなってなんか考えてるみたいだ。俺、歌とか声真似あったらなんでも越えられると思う。でも、後輩は違うというほかの人にも夢があるよな。皆が集まって何かをしてるのっていいことだよな。だからもうひと頑張りだ。