ブログ声真似主 nezuzyouziのブログ

ブログ声真似主です。よろしくお願いします。

一人で二役に挑戦している方がいました。楽しかったです。大変良かったです。

まろさんが一人二役に挑戦をしていました。楽しかったです。大変良かったです。

一人二役というのは難しいことなのに一生懸命に挑戦をしていました。オレンジ色の髪の毛の子の役がよかったです。黒髪の子は低い声でした。面白かったです。まろさん。良かったです。一生懸命やるっていいことなのだなと思いました。

 

リュウトソバカスノヒメ。大相撲を見ました。

今日は大相撲を見ていました。アビ関が貴景勝を倒しました。

という事は貴景勝は一敗に後退したということです。これは大変です。僕は今朝、新聞で今日は貴景勝関はアビ関とかと思っていて嫌な予感が当たったのでもしやと思っていたら負けてしましました。対する照ノ富士は御嶽海を倒しました。僕の予想が今日はあたりました。声真似もそうですが僕は自分の頭の中で色々なことを想像して聞きます。声真似はおのおのの想像を活かせる所が良いと思います。相撲もそうです。持てる力や技を使って戦いの場に出て技を競う。そしてそれだけではなく趣を届けます。キャラクター+何か。台本+演技ホン以上のモノ。うまさや上手さだけではなくそれと何かを見せてくれる。そして僕もそれを糧に元手にして何かのパワーを起こせる。それに至る道は苦しいものです。でも、それが楽しいのです。役をみて役と向き合うことがそれが近くにあるという事が嬉しいのです。相撲も見ていていろいろそれによって感じることができるようになりました。それができる人。また、その環境を見ることは大いに刺激になります。明日も相撲を見たいと思います。また、声真似も見ます。

「アビに負けた。明日から切り替えていくぜ。」しかし、頑張ったからと言って必ず勝つ。正義の味方が勝つとは限らない。アビは新進気鋭の力士でいつもの自分なら勝てる相手だった。対する照ノ富士は今日も御嶽海に勝った。照ノ富士は万全だ。優勝に向けて走りだした。照ノ富士は間違いなく歌姫だった。この世界では自分ではないものになれる。人はみんなその権利をもって生まれてくる。今、照ノ富士は歌姫だった。世界は彼女を中心に回っていた。その周りを幾千、幾万のキャラクターたちが飛んでいた。ふわふわと星のように浮いていた。

大相撲がたのしいです。声真似も好きです。

大相撲がたのしいです。声真似も好きです。 今日は大相撲を見ています。昨日は遠藤関が俊敏に動いて正代関を倒しました。栃ノ心が休場あけでも自分の体と相談をしながら戦っているのも工夫がみられて面白いです。アビ関が千代大龍を倒した一番もよかったです。アビは今場所どうなるのか楽しみです。今日は勤労感謝の日です。読書や勉強や相撲をみるには最適です。声真似も楽しいです。みんな和気あいあいとしていました。良かったです。佳代子さんの歌を聞きました良かったです。その歌はとてもおしゃれでよかったです。大相撲では今場所は照ノ富士が優勝するか楽しみです。

声真似は楽しいです。

声真似は楽しいです。

大相撲を見ています。照ノ富士が強いです。貴景勝も考えて相手にあたるようになりました。正代も調子が戻り良い相撲をとれるようになってきました。この間、津田健次郎さんの声真似主さんの所へ行ってきました。良かったです。今日は白鵬が大相撲の解説の日です。白鵬は先場所引退して間垣親方になりました。白鵬がどんな解説をするのか楽しみです。白鵬照ノ富士たちの相撲を解説するのか楽しみです。昨日は声真似をたくさん聞きました。良かったです。たくさんの声真似主の方がいました。みなさんよく似ていました。それから楽しく遊んでいたので僕も楽しい気持ちになりました。

 

父さん。雪見酒。

父さん。雪見酒。 向田邦子先生 アナと雪の女王をみて~

アナと雪の女王を見ました。エルサが自分の運命に気づいて魔法の神様の世界に行くことを決めるまでのお話でした。アナはそんな姉を影で支える人間になることを決めたようです。僕の好きなもののけ姫の話のアシタカとサンのように森と共に生きることを生きていくそうです。人は普段生きているとき闇が近く迫っている事を知りません。ふとした時にそれに気が付きます。其れに飲まれてしまうこともあるかもしれません。しかし、そこに誰かがいれば闇から逃れることが逃れなくとも向き合うことができます。背負うこともできます。1の時からエルサは悩んできました。けれども2で悩みが晴れたのです。自分に命題があると分かったからです。それから自分が冒険を求めていると分かったからです。しかし、一人では自分の出生にまつわる事、自分の家の歴史までしか知ることができませんでした。アナが森のダムを壊したため、森の神に安らぎが戻り、エルサは5番目の神となりました。

アナがいたからエランダール国に光が戻り、人々は国に戻ることができました。エルサは5番目の神様として神の世界で生きることを思い、アナはエランダール国の女王として生きることを決めました。僕はここに姉妹の絆を分かりあっている二人の心をかいまみました。姉妹の仁義もあるのだと思いました。その仁義がこれからもエランダール国と森の心を守ってくれることでしょう。エルサという神の首は森に帰りました。アナの手によって。そしてアナは姉が神の世界に生きるなら私は人の世界に生きると決意をしてクリストフとオラフと暮らし始めます。二人は神と人の世界。森と人の世に生きることを決めたのです。また、この話はエルサの悩みと何でもやってみたいという心が神の世界の扉を開くまでの話でもあります。小さなころから魔法や神話の話を聞かされ母親も魔法使いなのであればその思いを止めることは誰にもできることはできません。少しでも門をたたきたいと思ったのであれば挑戦するべきです。でも、エルサだけでは神の世界の事は知れても誠の道は分かりません。誠の道とは愛を知る事。自分の醜さを知る事。そして何があっても己を貫くという気持ちです。それを持っていたのはエルサではなくアナ出会ったと思います。アナがいなければエルサは5番目の神になれなかったと思います。門をたたくのもだれかの助け、導きが必要な時があるのです。それが人ではないものになるという引導であったとしてもそれがアナという血を分けた妹の手製の引導であるなら喜んで受け取ることがエルサはできると思います。この関係は向田邦子先生の阿修羅が如くの四姉妹にもいえると思います。血を分けたかけがえのない人のものであればどんなものでも受け取ることができるという事です。それが意にそわないものでも二人の仁義が四人が分かりあっていればどんなことでもできるという事です。家族であっても、いつも一緒にいる。分かりあうという事はできません。そういう時には愛ではなく分かりあう事。相手が相手を慈しむという事それが大切なのだということをこの映画は教えてくれました。

 

リュウトソバカスノヒメ。

今日は大相撲を見ていました。照の富士関が勝ちました。相手は大栄翔でした。

貴景勝も勝ちました。正代関も勝ちました。碧山は千代大龍に負けました。明日頑張ってください。遠藤は豊昇龍に勝ちました。豊昇龍は横綱朝青龍関の甥です。頑張ってください。

照の富士関は横綱としての務めを果たせるのか。ハラハラして応援しています。今まで白鵬関が危なげなく勝ってきて、横綱と言うのは勝つのがあたり前なのかな。と思っていたのですがそんなことはなく照ノ富士は一人一人よく見て相撲を取っています。一つ一つ丁寧に。だけれども、その細かな理論を力でねじ伏せてくるが他の力士です。ああ、微笑んだと思ったらそっぽを向かれます。距離は大切に。明日も応援しています。

 

何が姫だよ。おまえ。俺らだってやるときはやるんだよ。一人で全部まとめた気になるなよ。世界は広い。強い人も星の数ほどいる。そのあまたの星の頂点が横綱だ。照の富士は優勝する事ができるのか。「みんなに挑む。皆の事好きだから。」姫は今日もステージに立つ。皆の事が好きだから。

大相撲を見ていました。

 

大相撲を見ていました。

今日は貴景勝関が勝ちました。相手は若隆景でした。なんとかはたきこみをして倒しました。泥臭く戦っていて良かったです。照ノ富士関も勝って初日白星発進でした。正代関は敗れてしまいました。今日は2年ぶりの九州場所で大盛況でした。碧山も勝ちました。良かったです。

貴景勝関にとって九州は調子が良い。相性が良いそうです。照ノ富士にとっては一人横綱で挑む初めての場所です。緊張もあると思いますが照ノ富士らしく頑張ってほしいと思います。