nezuzyouziのブログ

nezuzyouziの日々のことを書く ブログです。

面白いお父さんだね。って、思いました。学園パラレルファクター。

今日、私は、学校でお友だちのしずえちゃんとお話をしました

しずえちゃんは、とっても、元気な女の子です。

いつも、元気いっぱいです。私は、いつも、しずえちゃんは、よく頑張ってるね。って思います。いつも、頑張っているから、よく、ルビネル先生にも、

褒められています。勉強も、よく頑張っていて、私がいつも、難しいね。って思っている社会科とかも、得意です。年号とか、他の国の歴史も、よくわかっていて、

パっ。パって、出てきます。私は、いつも学校で、ねえ、しずえちゃんは、凄いね。って、びっくりして、目を丸くします。とっとちゃんも、「あら、凄いわね。私、社会科、苦手なの。でも、パンダは好きよ。」って、いって、目を丸くしています。

私と、とっとちゃんが目を丸くしていると、しずえちゃんは、フフって笑って、

「ありがとう。嬉しいわ。私って、凄いのね。知らなかったわ。」といって、笑いました。

しずえちゃんがそういうと、私は、「そうですよ。」って、思って、元気な声で、しずえちゃんに、「そうですよ。しずえちゃんはすごいんですよ、」って、笑いました。

私が、笑っていると、とっとちゃんは、「あら、あなたも、凄いじゃないの。あなたのピアノ。とっても、凄いと思うわ。」といって、笑いました。

私は、とっとちゃんが笑うと、「そうだ。」と、いって、笑いました。

私が笑うと、しずえちゃんは、「とっとちゃんも、人の事、よく見てるわね。トットちゃんは、人のいいところを、見つけるのが上手いと思うわ。お昼の放送も、頑張っているでしょ。私、いつも、面白く、聞いてるの。」と、言って、笑った。

しずえちゃんが、そういうと、とっとちゃんは、「あら、そう。嬉しいわ。これからも、頑張るわね。ねえ、寺内さん。私の放送に出ない。?私、嬉しいの。」といって、笑った。

私は、その時、嬉しかった。しずえちゃんちゃんが、とっとちゃんのお昼の放送に出るんだ。やったね。」と思って、嬉しかった。

私が、笑っていると、しずえちゃんは。「そう?嬉しい。?そうね。放送。私も、出てみたいわ。でも、何を話せば、いいか。分かんない。」といいました。

その顔は、ちょっと、悩んだような顔でした。

その顔を見たとき、私は、しずえちゃん。どうしたの。大丈夫だよ。って、思いました。

しずえちゃんがそういうと、とっとちゃんは、「なんでもいいのよ。心配は、しなくて、いいのよ。最近楽しかった事とか。本のはなしとか。なんでも、いいわ。」といって、笑った。

とっとちゃんが、わらうと、しずえちゃんは、「そう。なんでも、いいの。じゃあ、私の家は、石屋だから、珍しい石の話でも、しよっかしら。」といって、笑った。

その時のしずえちゃんの顔は、とても、明るくなりました。

さっきの何を話せば、いいのかわからないよ。っていう、顔では、なくなりました。

その顔を見たとき、私は、「良かったね。しずえちゃん。」って思って、私は、とっても、いい気持ちになりました。いい気持ちになると、珍しい石の話を私も、聞いてみたいよ。って、思いました。

私がそう思っていると、とっとちゃんが、「珍しい石の話。いいわね。寺内さん。聞かせて、くれない。?」って言いました。

私も、しずえちゃんに、「珍しい石の話。私にも、聞かせて。」って、言いました。

私と、とっとちゃんが、聞かせてっていうと、しずえちゃんは、「いいわよ。」と、言って、笑いました。しずえちゃんは、世界には、幸運の石や、願いの石って、いう、願い事がかなう石があるんだよ。って、教えてくれました。

私は、「そうなんだ。」って、思いました。そう思うと、私は、また一つ、新しいことを覚えちゃった。」って思いました。

私と、とっとちゃんが、凄いとか、へえ、とか、知らなかったよ。って言って、しずえちゃんのお話を聞いていると、しずえちゃんは、とっても、嬉しそうにしていました。

私が、しずえちゃんのお話を聞いている時、しずえちゃんに、「本当。?」って、聞くと、しずえちゃんは、「どうかしらね。でも、パパが言ってたわ。知らないけどね。」と、いって、笑いました。

その時のしずえちゃんの顔は、とっても、可愛かったです。

その時とっとちゃんは、「うそー。寺内さん、うそなの。」って言いました。

とっとちゃんがそういうと、「嘘じゃないわ。私のパパは、うそはつかないわ。本当よ。・・・・。まあ、多分ね。」って、いいました。

私は、しずえちゃんが、そういった時、「えー。」って思ったけど、私も、お父さんが好きだし、しずえちゃんも、笑ってたので、本当だよね。って思って、笑いました。

私が笑っていると、とっとちゃんも、「ねえ、寺内さん。本当よね。」って、笑いました。

その時、私は、とっても、楽しい気持ちでいっぱいでした。

私は、その時、「しずえちゃんのお父さんは、何だか、面白い人だね。」って思いました。