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国際化は、いいことだ。のまき。パラレルファクター。

今週のお題ゴールデンウィーク2018」

僕は、ゴールデンウイーク中は、ツイッターのDMのグループを作成して、

さかつさんと、はづきさんと、遊んでいました。

ツイッターのグループ作りは、難しいと思っていたけれど、

うまくできました。何のグループかと、いうと、パラレルファクターという、創作企画で、使うグループです。ここで、話をしながら、進められたら、いいと思って、作りました。

国際化は、いいことだ。のまき。

今、僕の国、ワコクでは、国際化に向けた、取組みが盛んに、なっております。

アスミちゃん、町田君をはじめとして、皆、ワコクの国際化を楽しんでいます。

アスミちゃんは、ワコクは、もとより、いろんな国。ドレスタニアなどへ、

ピアノを弾きにいっています。

町田君も、会社の出張で、インドや、アメリカへいっています。

その一方で、紅鷹党という野党は、国際化は、いいことばかりではない。

ワコクは、平和の国だ、我々の生活が、脅かされる、清和党は、何を考えているんだ。

という、気持ちで、いっぱいです。

しかし、対する与党のオモシロ議員、せんろ議員は、先の、発言で、「グローバル化はいいことだ、

ワコクは、海外から、平和の国、音楽の国、と言われている。わが国では、子の褒められているところを、もっと伸ばして、世界へ、柔らかい心をお届けするという気持ち。

ワコクの肉や、おさかな、ワコクのおいしい野菜、また、ワコクのおいしい料理、これらを、輸出、また、海外のチュリグさんの野菜、美しい植物を輸入する、キスビットからは、美味しいお酒や、たこ焼きを輸入する。木材も、輸入する。

ワコクは、地震、雷、火事、怖いのぞみさん、いや、これは、違うか。など、たくさんの災害がある。その中において、キスビットの木材を輸入することは、ワコクの防災にとって、大きな力を与えると思って、思って、おります。

それに、キスビットの首都から、優秀な人材をわが国にいれることは、国益にも、なります。

今は、ともに栄える時代です。ともに、切磋琢磨する時代です。

そう、紅鷹党の、安達 タカシ議員と、私のように。

安達議員は、私と違い、真面目で、誠実であります。

前回の会合では、チュリグのハサマ王から、あなたは、ふざけすぎだ。と言われました。私は、そのお言葉に対し、「謹んでお受けいたします。ハサマ王。今後とも、私ともども、ワコクをよろしくお願いいたします。」と、ごあいさつを申し上げました。

謹んで、お受けいたします。」というと、安達議員は、とても、慎ましくしていらっしゃいました。紅鷹党の安達議員、ひいては、紅鷹党の皆様とも、切磋琢磨して、ワコクを今後も、良い国とすべく、この清和のムラサキの藤の花のバッチに誓いまして、報告させていただきます。

ワコク 清和党 ワコク友好大同盟 調査委員会 調査委員、 せんろ てつろう。とあいさつをした。

せんろ議員は、いつもより、ずいぶんと、真面目であった。

ワコク友好大同盟は、始まったばかりである。

この同盟がワコクは、もとより、かなで山県、そい玉県に、恩恵をもたらすことを願って。

いつもより、真面目な、せんろ議員の、言葉を、とても、真剣に聞いている男がいた。

鷹党の安達 タカシ議員である。議員は、とても、真剣な顔をしていた。

その議員の襟元で、紅色の鷹が、キラキラと、輝いていた。

 

ねずじょうじの政治家稼業シリーズ