nezuzyouziのブログ

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将来の夢と最高の親友の法則。 学園パラレルファクター

今日、僕は、授業で将来の夢について、シェルドンと、話し合ったんだ。ハワードと、ラージとも、その場で、とても、面白いことがあったんだ。

 

シェルドンが僕に、「レナード、君、自分の将来の夢についての、作文の課題のことだけど、どこまで進んでる。?」と、きいてきた。

 

僕は、とっくに書いたので、僕は、シェルドンに、「もう、書いたよ。」といった。

僕が、そういうと、シェルドンは、目を丸くして、「早いな。レナード。君、作文は、にがてだろ?。」といった。

 

僕は、その時のシェルドンの顔が面白かった。

シェルドンが、目を丸くしているのが面白かった、僕は、シェルドンに、「シェルドン、シェルドンは、まだ書いてないの。?作文は、苦手だけど、将来の夢って、書くのが、楽しいから。すぐに、書けたよ。」といった。

僕がそういうと、シェルドンは、書いてないの?といわれたのが、ちょっと嫌だったみたいで「失礼な。レナード。失礼だよ。僕だって、もう書いたよ。僕は、尊敬している、スティーブンホーキング博士のような博士になりたいんだ。だから、そのことを書いたんだ。

 

僕はね。人類の歴史に残る大発見をするんだよ。ホーキング博士のようにね。そう思うと、スラスラ書けちゃったよ。本当に、鉛筆が、作文用紙のマスを、狭しと、サラサラと、走り回り、もう、踊るようだったよ。」といった。

シェルドンは、その時、とっても、楽しそうだった。

そんな、シェルドンの顔を見ていると、僕も、自分の夢のことを教えたくなった。

自分の夢のことを教えたくなった僕は、シェルドンに、「そう。大発見ね。シェルドン、らしいな。僕の夢も、きいてくれる。?」といった。僕の心は、この時、とっても、楽しい気持ちで、いっぱいだった。

 

僕が、そういうと、「君の夢か。?興味深いな。話して見てよ。お互いの夢を語るのは、若い僕らにとって、大変、良いことだ。ぜひ、教えてくれるかな。?」といった。

シェルドンは、この時、とっても、興味深そうに、僕の方を見た。僕は、嬉しくなって、

「僕の夢は、物理学者になることなんだ。物理学者になって、レーザーの研究をしたりしてみたい。それから、よければ、ペニーと、結婚して、ドレスタニアの緑いっぱいの土地で、のどかに暮らすんだ。」と、いった。

僕は、この時、「あ、言っちゃった。」と思った。

だって、ペニーと、結婚するだなんて、いくら、親友のシェルドンの前だからって、それは、いっちゃいけなかったのにと思ったからだ。

僕は、その時、「あ、しまった。」と思って、ほっぺたを赤くした。

僕が、ほっぺたを赤くしていると、シェルドンは、ふふっと笑って、「結婚だって。?君と、ペニーが。面白いことを言うなあ。まあ、そうだろうな。とは、思っていたよ。君は、いつも、彼女と一緒にいるしね。いつも、男女ペア、なのは、君とペニーか、町田くんと、アスミちゃん、ぐらいなもんさ。」といった。

 

僕は、シェルドンが、そういった時、こいつ。と思った。だって、僕は、本気だ、まだ、僕は小さいかもしれない、だけど、僕は、本気なんだ。だから、沢山、勉強をして、物理学者になって、ペニーと、結婚するんだ。と、思ったからだ。

そう思った僕は、シェルドンに「なんだよ。笑うなよ。」といった。僕は、この時、しまったと思った、抗議されると思った。

 

けれど、シェルドンは、抗議も、なんだよ。と、怒ることも、なかった、怒るどころか、

「笑わないよ。いい夢じゃないか。その夢の実現のために、頑張ろう。」といった。

 

そして、こう続けた、「レナード、聞いてくれ、僕の夢だって、どうなるか、わからないんだ。大発見をできるか、どうかなんて、誰にも、わからない。だから、僕は、君の夢を、笑わないよ。だから、お互い、夢のために、頑張ろう。一生懸命。一緒にね。」といった。

 

僕は、その時、嬉しかった。夢のために、一緒に、頑張ろう。」と、シェルドンに、いわれて、嬉しかった。僕は、嬉しくなると、今度は、よし、やるぞ。と言う、気持ちになって、シェルドンに、「ありがとう。シェルドン。お互い頑張ろうな。夢のために。お互い、一生懸命に。」といった。

 

僕が、そう言うと、シェルドンは、ふふっと、笑って、「当たり前だ。僕を誰だと思ってるんだ。僕はシェルドン クーパーだよ。当たり前だ。君も、僕の、親友のレナード ホフスタッターなら、それは、当たり前だ。」といった。

その時の、シェルドンの顔は、ただとても、男らしい顔だった。あの、シェルドンに、男らしいなんて、変かもしれないけど、僕は、その時、そう思った、そして、僕は、こいつには、負けられないと思った。シェルドンも、それは、同じだと思う。

 

僕は、この時、シェルドンは、この学園で一番の友達であり、親友だ。と思った。

僕は、この時、ちょっと、おかしいなと思って、笑った。

 

だって、さっき、あのシェルドンが、僕のことを「親友だ。」と、いったからだ。

そのことが、面白くて、僕は、シェルドンに、「おい、シェルドン。今、僕のこと、親友って言ったよな。?」と笑いながら、シェルドンにいった、

すると、シェルドンは、僕に「なんだ。?レナード、笑うなよ。何がおかしいんだ。?抗議する。」といった。

その顔は、笑っていた。

僕は、その顔を見た時、また、笑った。

そして、僕たちは、本当にいい友達だと思った。

アスミちゃんは、可愛いね。学園パラレルファクター

今日、僕は、アスミちゃんと、昼休みに、お話をした。今日の給食は、栗ご飯と、お味噌汁と、お魚フライと、サラダと牛乳だった。

栗ご飯は、甘くて、ホカホカしていて、美味しかった。お味噌汁は、豆腐とワカメのお味噌汁だった。ワカメがとっても、青々としていて、その青々とした、ワカメと、白いお豆腐と相まって、とっても、美味しそうだった。

僕は、栗ご飯が好きだ。だから、今日は、珍しく、給食をおかわりをした。

僕が、あー。今日はたくさん、食べたな。午後からの授業、」寝てしまったらどうしようかな。と、思って、満腹になって、幸せな気持ちなっていると、アスミちゃんが、僕に「ねえ、町田君。」と元気な声をかけてきた。

アスミちゃんは、いつも、元気いっぱいだ。

特に、ここ、最近は、特に、元気いっぱいだ。

もう、秋も、晩秋で、そろそろ、冬も近いというのに、元気いっぱいだ。

そんなアスミちゃんを見ていると、僕は元気になれる。

この間も、カミューネちゃんという、子が転校した時も、すぐに、仲良くなっていた。

カミューネちゃんとは、僕も、はなした。 

カミューネちゃんは、立派な角を持った、鬼の女の子で、とても、可愛らしい。

アスミちゃんも、可愛らしい。アスミちゃんは、その子と、楽しそうに、はなしていた。

アスミちゃんは、僕に、元気な声で、「ねえ、町田くんと、いうと、「今日の給食は、栗ご飯だったね。栗ご飯、美味しかったね。町田くん、栗ご飯、好き?」といった。

その顔は、笑っていた。もう、11月でだんだんと寒さを感じる、季節になってきたけど、心があったかくなるようないい笑顔だった。

 

僕は、そういう、アスミちゃんに、「アスミちゃん、栗ご飯、美味しかったね。僕も、栗ご飯、好きだよ。美味しいから、お代わりしちゃたよ。」といって、笑った。

僕は、この時、とても、幸せな気持ちになった。

お腹、いっぱいになって、幸せな気持ちになっていたけど、アスミちゃんと、一緒に、笑っていると、僕は、もっと、幸せな気持ちになった。

最近、僕は、本当に、アスミちゃんは、よく笑い、いつも、ニコニコとしているなと思う。

いつも、ニコニコと、笑っていて、とても楽しそうだ。僕は、アスミちゃんといると、楽しい気持ちになる。アスミちゃんが、笑うと、僕も、笑う。僕は、この時、とっても、幸せだった。

栗ご飯は、甘くて、美味しい。ホカホカしていた。

今の僕たちも、さっきの栗ご飯のように、ホカホカしているんだろうか。甘いかは、わからないけど。本当に、一緒にいたら、いい気持ちになれる人だと思った。

僕が、そんなことを思っていると、アスミちゃんが、ちょっと、顔が、こわばった感じになって、「今度、インフルエンザ。の予防接種がありますね。私は、痛いのは、ちょっと、嫌だな。町田くんは、痛いのは平気。?と言った。

僕は、その時、そういえば、そうか、と思った。

今度、インフルエンザの予防接種があるんだった。と思った。

予防接種があると思うと、僕は、嫌な気持ちになった。けれど、僕はアスミちゃんに良い所をみせようと、アスミちゃんに痛いのは、平気だよ。といった。

僕が、そういうと、アスミちゃんは僕に、目を丸くして、「本当。?町田君は、強いんだね。」といった。

僕は、この時、心の中で、そうだよ。と思った。でも、予防接種の注射が痛いのは、本当の事だった、けれど、僕は、男だ。と、思って、痛くない。平気だ。と、思った。

僕が、そう思っていると、アスミちゃんは、フフっと、笑って、また僕に、「本当。?」といった、僕は、そういって笑っているアスミちゃんに「本当だよ。」といった。

僕が、そういうと、アスミちゃんは、僕がそういったのが面白かったらしく、またフフっと笑った。アスミちゃんは本当に、僕と話すのが、楽しそうに、笑って、喜んでいた。そして、僕が、もう一度、アスミちゃんに本当だって。というと、

アスミちゃんは大きな元気のいい声で「町田君は、痛いの。平気なんですね。強い。強い。町田君、凄いね。」といった。

そういった時のアスミちゃんの顔はとってっも、かわいらしい顔だった、目が、キラキラ輝いていた。

僕は、そんなアスミちゃんを見て、可愛いと思った。

僕がそう思って、アスミちゃんを見ていると、アスミちゃんはほっぺたを赤くした。

そのほっぺたは、赤いリンゴのようだった。

 

 

シチュワートの図書館の法則 学園パラレルファクター

僕は、図書館が好きだ。図書館にいると、落ち着くから。図書館には、いろいろな本がある。新しい本。古い本。参考書。外国の本。小説や絵本もある。

僕は、本が好きで、家にもたくさん本があるんだけど、図書館には、もっと、たくさん本があるんだ。中には、僕が知らないような本、なかなか、本屋さんで、買わなかったり、読まないような本もあるんだ。

僕は、ここが、図書館の面白いところの一つだと思っているだけだな。

どう思う。?って、シェルドンに言ったら、シェルドンは、そうだ。僕も、そう思う。君は、いい所に、目をつけたね。といっていたな。僕は、その時、とっても、嬉しかったんだ。だって、ぼくと、同じように、思う人が、こんなに近くにいたなんて、それも、友達に、僕も、分かるよって、言ってもらえたなんて、とっても、いいことだと思わない。?

僕は、この時、とっても、嬉しかったんだ。

思いが伝わるって、いいことだよ。

 

図書館は、とってもいい場所だよ。

だって、みんなで、本を読めるんだよ。お友達同士で本を一緒に借りにいったりするのも、楽しいよね、この間、ラージと、ハワードが、本を借りに来て、ラージは、ガンジーの伝記を、ハワードは、ハリーポッターを借りていったよ。

僕は、その時、へー、ラージは、本当に、自分の国が好きなんだな。そう、ハワードは、魔法の話が、好きなのか。って、思ったよ。

こういうところも、図書館のいいところだよね。

そういえば、この間、名前は、知らないけど、小等部の小さい子達が、楽しそうに、本を読んでいたな。僕は、とっても、癒されたよ。

あの子たちは、キラキラしていたな。

小さい君たち、本、楽しい。読むって、素敵なことだよね。是非、その気持ちを大事にしてね。って、思ったよ。

ある日、中等科のアスミちゃんと、トットちゃん、レナード、町田くん、町山くんの五人で、勉強会をしていたことも、あったな。

町田くんと、レナードは、アスミちゃんと、トットちゃん、町山くんに、お勉強を教えていたよ、丁寧に、わかりやすく。アスミちゃんは、「へー、そうなんだ。」とか、「わかったよ。」とかいって、トットちゃんは、「元気な声で、ねえ、町田さん。ここの問題って、どうやるの?教えてくださらない?」って、いって、町田くんに、質問してたな。そしたら、町田くんが、「トットちゃん、ここはね。こうするんや。」って、教えていたよ。町山くんも、「あの、レナードさん、ここって、こうするんでしたよね。」って、きいたりして、レナードに、教えてもらっていたよ。

こういう、みんなで集まって、静かに、勉強をできるのも、図書館の良さだよね。 

僕は、この時、そう思ったよ。

 

図書館には、春は、春の優しい風と、太陽の光、そして、新しい、一年生達が入ってくる。

夏は、クーラーが入って、みんな、図書館に、涼みに来るんだ。夏やすみには、読書感想文の宿題が、あるから、みんな、本を借りたり、借りたい本がない人は、課題図書を借りるんだ。

 

僕たち、図書委員会は、夏休み中は、図書館の整理整頓、お掃除をしたりするんだ、今年は、本の整理が、大変だったな。重い本を持って、せっせこと、働くんだ。大変だったけど、辛いとは、思わない。なんでだろうね。

 

秋は、文化祭で、僕たちは、図書クイズ大会をした。

大盛況で、みんな、わいわい、楽しんでいたよ。僕は、その時、嬉しかったんだ。だって、

一生懸命、僕たちが考えた問題をみんなが、楽しそうに、解いてくれたから。

シェルドンくんは、僕に、「違います。」って、僕に言われた時、「えっ、違うだって、シチュワート、本当かい?僕たち、友達だよね。抗議する。」といってたけど、「まあ、楽しいから、抗議は、取り消すよ。ごめんなさい。シチュワート。」といって、笑っていたっけ。?

本当に、シェルドンは、面白い人だな。

 

これから、冬になるね。冬は、雪が降って、寒くなるね。今度は、クリスマスがあるから、今度は、クリスマス会かな?わからないけど、楽しみだな。

冬に関する本も、盛りだくさんだよ。きっと、きっとね。スキーとか、フィギュアスケートの本とか、座敷わらしの本とかね。

今度は、暖房も、つくから、温まりにおいで。

 

この学校の図書館は、とっても、いい図書館だ。僕は、そこで、図書委員会として、頑張っている。図書館は、いいよ。図書委員会は、最高だ。

僕は、これからも、このいい図書館、落ち着ける、いい場所を守っていけたらいいな、と思うよ。僕の名前は、シチュワート ・ブルーム、よろしくね。

 

町田君は、強いんだね。って、思いました。学園パラレルファクター

今日、私は、町田君と、お昼休みに、町田君と、お話しました。

今日の給食は、栗ごはんでした。栗ご飯は甘くて、美味しくて、ご飯が、ホカホカしていて、美味しいね。って思いました。

私は、栗ごはんが好きです。家でも、お母さんが、よく、「アスミちゃん、栗ごはん好きだもんね。」って、よく作ってくれます。

 

だから、私は、給食を食べ終わった後、町田君に「町田君。今日の栗ごはん。おいしかったね。」って。言いました。

そしたら、町田君は、「そうだね。栗ごはん。おいしかったね。僕、おかわりしちゃったよ、」って言いました。

 

町田君が、栗ごはん、美味しかったね。って、言ったのが嬉しくて、私は、フフって笑いました。

町田君が、栗ご飯をおかわりしちゃったっていうのも、おかしくて、笑いました。

 

私は、その時、町田君も栗ごはんが、好きなんだね。って思って、嬉しくなりました。

嬉しくなった私は、町田君に「栗ごはん。、好きなの。町田君。私と一緒だね。」って言いました。

 

そしたら、町田君は、私に「うん、栗ごはん。おいしいから、好きだな。アスミちゃんも。黒ごはん。好き?」って聞いてきました。

私は嬉しくて、「はい。栗ごはん。好きです。栗ごはん。食べますよ。」って、言いました。

 

私が、そういうと、町田君は「そう。僕ら、すきなもの同じだね。僕もうれしいよ。」って、笑いました。

 

その時の、町田君の顔は、とっても優しい顔でした。眼鏡の向こうの目も優しくて、町田君の笑顔って、やっぱり、素敵だね。って思いました。

私はその時、心の中があったかくなりました。

心の中があったかくなったっていうと、この間、カミューネちゃんと、お話をした時も、心の中がふわあ。って、あったかくなりました。

私は、いつも、ピアノを演奏するとき聴いてくださっている方の心をあったかくするような演奏をしよう。って、思っています。

私のピアノの演奏を聞いてくださった方が、「心の中があったかくなったよ。」って、言ってくださると、とっても、嬉しいです。

だから、カミューネちゃんとお話したとき、私の心の中があったかくなったので、私の心もあったかくなりました。って、とっても嬉しかったです。

 

カミューネちゃんとお話するとき、ちゃんと、お話しできるかな。恥ずかしいな。って思ったけど、私が、話すと、カミューネちゃんは、

楽しく、お話してくれたので、とっても、嬉しいな。って思いました。

 

私は、カミューネちゃんが転校してきて、嬉しいです。女の子のお友達が増えたよ。嬉しいです。って思います。

 

学校は、。楽しいです。けれど、楽しい事ばっかりでは、ありません。今度、学校で、インフルエンザの予防接種があります。

 

私は、注射は、痛いので、ちょっと、嫌だなって、思います。

だから、今日、私は、町田君に「今度、インフルエンザの予防接種があるね。私は、痛いのは、嫌だよ。」って、言いました。

この時、私は、ちょっと、怖い気持ちになりました。さっきまで、栗ごはんのお話をしている時は、楽しいね。って、感じだったのに、ちょっと、怖い感じになりました。

 

私が、そういうと、町田君は「そうだね。アスミちゃんインフルエンザの予防接種があるね。だけど、僕は、平気だよ。痛くないよ。僕は男やから。」って、いいました。

 

私は、その時、えー、本当。町田君は、注射は痛くないの。って、思って、笑いました。私は、笑いながら、「町田君は痛くないんだね。町田君は、強いんだね。」って、言いました。

 

私が、そういうと、町田君は「痛くないよ。本当だよ。うそじゃない。本当だって。」と、いって、少し困った顔をしていました。

 

私は、私に「町田君は痛くないんだね。」って、言われて、困った顔をしている町田君をみて、面白いな。って、思いました。

 

そう思うと、私は、楽しい気持ちになって、大きな声で、町田君に「本当。?痛くないんだね。」って、言いました。

 

私が、そういうと、町田君は「うそじゃない。本当だって。」といって、笑いました。

その時の町田君のほっぺたは、可愛く、赤くなっていました。私は、それを見て、町田君。可愛いね。って、思っているのでした。

 

坂津 佳奈 (id:sakatsu_kana)   さん、カミューネちゃんをお借りしました。

 

ああ、最高の図書館よ。ここは。の法則。学園パラレルファクター

僕は、今日、一人で図書館に行った。

この学校の図書館は、最高なんだ。

ドレスタニアの歴史に、カルマポリスの歴史。それから、倭国の歴史、かなで山県の歴史、そして、僕たちの国の歴史、ラージの国、インドの歴史の本もある。

あー、なんて素敵なんだ。僕は、化学や物理が好きなんだけど、歴史も好きなんだ。

歴史は、人類の物語だからね。僕は、歴史を学べば、今がわかる。昔のことが分かると思うんだ。歴史は、いいよ。本当に楽しい。

あ、もちろん。化学や物理も楽しいよ。

僕は、今日、放課後に図書館に行って、ゆったりと、歴史の本を見たんだ。

また賢くなったよ。

僕は、時々、放課後に図書館で本を読むんだ、

レナードや、ハワード、ラージと一緒にいるのは楽しいけれど、たまに、本を読まないと、疲れちゃうよ。

ああ、本当にね、疲れるよ。特に、レナードは、僕より、勉強ができなくて困る。けれど、レナードには、感謝してるんだ。レナードは、この学園で一番の友だちだ。

いつも、僕のことをシェルドン、シェルドン、と、いって、とても、親しくしてくれるんだ。

ペニーも、僕にいつも、いろんなことを教えてくれる。ぼくは、人の心を推し量るのが、苦手だから。ペニーは、いろんなことを教えてくれるんだ。

歌も歌ってくれる。とっても、可愛らしい歌を歌ってくれる。「柔らか、子猫、毛糸玉。」と歌ってくれるんだ。

 僕が、唯一、レナードに負けたところといえば、ペニーを彼女にできなかったことかな。

まあ、僕は、今のままがいいんだ。僕は、決まり決まったものが好きだから。僕は僕がいて、レナードがいて、ペニーがいるという、関係が一番いいと思う。

ああ、話が逸れちゃったね。

今日は、僕の通う、学校の図書館のお話だ、

僕が、放課後、図書館で、倭国の歴史の本を読んでいると、シチュワートがいたんだ。

シチュワートは、僕と同じクラスのクラスメイトで、ほんがすきなんだ。

けど、彼が、図書館に、ましてや、ほんの貸し出しや返却をするところにいるなんて、僕は、彼は、読む方だと思っていたから、驚いた。

僕は、シュチュワートをみかけると、シチュワートに、「やあ、シチュワート。どうして、図書館にいるの?君は、僕と同じ、利用する側だろ?どうして、そっちにいるの?」といった。

すると、シチュワートは、「僕は、本が好きだからね。ルビネル先生が、シチュワート君は、本が好きなんだから、図書委員会に入らない?」って、いってくれたんだ。だから、僕は、図書委員会に入ったんだ。図書委員会は、最高だよ。君も、入らない。?」といった。

その時、僕は、とっても、嬉しかった。

シチュワートが、図書委員会に、入ったから。

けれど、図書委員会には、入らないと思った。

僕は、利用する側だ。それに、時々、図書館に来れなくなるからね。

僕は、それを聞いて、シチュワートに、「よかった。とっても嬉しいよ、シチュワートは、  図書館が好きなんだもんね。」と笑った。

僕が笑うと、シチュワートは、「図書館は、いいよ。ルビネル先生に、ありがとうを言わないとね。これは、僕にとって、天職だよ。といった。」

その顔は、とっても、いい笑顔だった。

とても、さわやかな、いい顔だった。

シチュワートも、友だちだ。

レナードもハワードもラージも、ペニーも友達だ。

シチュワートは、とっても、さわやかないい男だ。

僕は、その図書館から、倭国の歴史を借りた。

本を借りる時、シチュワートが、貸し出しの手続きをしてくれた。ありがとう。シチュワート。僕、また来るよ。今度、返しに来るのが、楽しみだな。

僕は、そう思って、図書館を後にした。

僕が、帰った後も、シチュワートは、のびのびと、図書館で、せっせと仕事をしていた。

  フール (id:TheFool199485)さん、ルビネルさんをお借りしました。カルマポリスをお借りしました。

長田克樹 (id:nagatakatsuki)   さん、ドレスタニアをお借りしました。

 

 

ごきげんよう。徹子の部屋でございます。学園パラレルファクター

私は、部活動というのに、入った事は、今までなかった。

だから、何か、入りたいと思っていた。

そんな時、私は、教室で、小林くんから、放送部に来ないと?という誘いを受けた。

小林くんによると、放送部は、部員を募集しているという事だった。

私は、放送部?素敵だわ。と思った。

 

前から一度、放送というものに携わって見たいと思っていたところだった。

だから、この誘いは、私にとって、とっても良い誘いだった。

けれど、放送に、興味があっても、何をするのか分からなかった。私は、小林くんに、放送って言っても、何をするの?と聞いた。

すると、小林くんは、とってもいい声で、

お昼の放送だよ。おひるごはんのとき に、流すんだ。と言った。

私は、それを聞いて、お昼ご飯の時に流すの?素敵だわ。と言った。

 

けれど、放送って、言っても、どんなことをしているか、よく知らなかった私は小林くんに、ねえ、放送って、どんなことをやってるの?小林さん、あなた、見せてもらえる。?と言った。すると、に小林くんは、いいよ。と、言って、私は、小林くんと一緒に、放送室に言った。

すると、そこには、放送用の機会があって、レコードやら、CDやらがたくさんあった。

椅子もあって、そこで座って、放送をかけられるようになっていた。

私も、お昼の放送は、よく聞いている。楽しい音楽とかもよくかかっている。私はいつも、これ、どこでやってるかしら。不思議だわ。と思っていた。それが、こういう場所でやっているということがわかって、なんだか、不思議.と思った。

私は、これをみた時、放送って、ここでやってるのね。と思って、ふーん。と、その放送用の機械やら、沢山のレコードやら、CDやらを見ていた。

私が、関心して、見ていると、小林くんが「ねえ、黒柳さん。放送。どう。?やってみたい。?」と聞いてきた。

私は、その時、放送っていのは、よくわからなかったけど、けど、なんだか、ここで喋るのは、面白そう。と思って、小林くんに、私、やってみるわ。なんだか、面白そうね。と言った。

私がそういうと、小林くんは、そう。よかった。黒柳さん.ありがとう。」と言って、それじゃあ、お昼の時間にもう一回来てくれる?と言った。

私はそういう小林くんに、うん。わかった。小林くん。それじゃあ、お昼に、ごきげんよう。と言った。

私は、その時、ちょっと、ワクワクした。

お昼に、放送室に、いったら、何があるのかしら。」と思った。

私が、そう思って、お昼の時間に放送室に行くと、なんと、宇多丸くんがいた。

宇多丸くんは、放送部で、今日は、宇多丸くんの日、ということで、宇多丸君がいた。宇多丸くんは、私をみると、「トットちゃん。こんにちは。今日はボクの日、デス。トットちゃんも、放送をかけに来たんデスか。一緒に楽しみましょうね。」といった。

 

宇多丸くんがそういうと、私は、よろしくお願いします。宇多丸くん。といって、笑った。

 

私が笑っていると、小林くんがとっても、良い声で「PFCS学園の皆さん。こんにちは。放送部の小林です。楽しくお昼ごはんをたべていますか。?」といった。

その声は、とってもいい声で、どこまでも優しく響く声だった。

小林くんは、そういうと、宇多丸くんに、合図した。

 

すると、宇多丸くんは、放送の機械のマイクの前に、いって、元気に、「今日の給食は、カレーライスと、スープとヨーグルト和えと、牛乳です。感謝して食べましょう。」といった。

宇多丸くんの声は、とっても、元気な声で、私は、それを聞いたとき、声って、皆、それぞれ違うのね。」と思った。そう思うと、私の声って、どんな声かしら。?」と思った。

私がそう思っていると、宇多丸くんが、それでは、今日のゲストを紹介します。

中等部一の質問好き、黒柳徹子さんです。といった。

宇多丸君は、そういうと、またさっきみたいに私を見た。そして、合図した。

 

私を見ている宇多丸君の目はとっても優しかった。宇多丸君は、サングラスをかけているので、はっきりとは、わからないけど、宇多丸君の目なのだから、きっと、優しい目だと思う。

 

私は、宇多丸くんが合図すると、放送用のマイクの前にいって、「こんにちは。中等部の黒柳徹子です。今日から、放送部に入りたいと思います。よろしくお願いいたします。ごきげんよう。」といった。

 

私がそういうと、私の声は、放送用のマイクを通って、どこまでも、飛んで行ってしまった。

私の声の事だから、この放送用のマイクを、ささっと、駆け抜けて、言ってしまったに。違いない。

 

私は、この時、不思議だと思った。こんな狭い部屋で、話している事が、学校中に響き渡って、それをみんな、聞いている。私の乃木さんも以前、私と、ラジオを聞いているときに、「不思議だね。」と言っていたことがあったけど、私もこの時、そう思った。

私が、そう思っていると、小林君に肩を叩かれた。優しくポンと叩かれた。

私は、その時、「何かしら。」と思ったけど、私の番が終わったんだな。と、すぐにわかった。

 

私が、放送って、大変ね。と思っていると、楽しい音楽が流れた。

なんでも、町山君のリクエストなのだそうだ。

曲名は、「恋は迷宮。」で、歌っているのは、ゆるえありというバンド。

 

宇多丸君はこの曲をかけるとき、「恋は、ラビリンス。さえない顔はナンセンス。という事で、ゆるえありで、「恋は迷宮。」聴いてくだサイ。」といった。私は、その時の宇多丸君の言い方が面白い。と思って、「あら、面白い。」と思った

私は、そう思いながら、ゆるえありの、「恋は迷宮。」を聴いた。

その曲は、とってもいい曲だった。

聴いていると、元気になれる曲だと思った。その中で、聞き覚えのある声がした。

乃木 アスミさんだ。後からわかったことなのだけど、「ゆるえあり」とは、この学園の軽音バンドで、とっても人気があるのだそうだ。

その時、私は、「あら、乃木さん。あなた、歌も、お上手ね。」と思って、関心した。

お上手と言えば、私の放送は、まだ上手だとは言えない。だから、一生懸命、頑張ろうと思う。

私は、この日、初めて、放送室という所にいって、初めて、放送を作っているところをみた。

放送室は、四角くて、放送室には、たくさんの人がいた。

これを見たとき、私は、何だかパーティーのお部屋みたい。いろんな人がいて、音楽をかけたり、喋ったり、なんだりしている。と思った。その中で、みんな頑張っている。皆、輝いていた。

だから、私は、今は、まだまだだけど、いつか、上手くなって、このお部屋は、私の部屋よ。って言えるようになりたい。なってみても、ちょっと頑張ってみてもいいんじゃないの。?と思った。

そう思うと、なんだか、やってみようかしら。という、気になった。

 

ようこそ。カミューネちゃん。学園パラレルファクター

このお話は、↓↓のお話に、関連したお話です。

nezuzyouzi.hatenablog.com


今日は、カミューネちゃんという子が、転校してきて、アスミちゃんは、とっても楽しそうにしていた。

とっとちゃんも、「あら、町田さん。あの子。とっても、立派な、角、とってもすてきだわ。」といって、
目を丸くしていた。
小林君は、「こんにちは。僕は、小林です。僕も,まだ転校してきたばっかりなんだ。
よろしくね。
といって、カミューネちゃんに手品を見せていた。

僕も、カミューネちゃんに、「カミューネちゃん。僕の名前は、町田 ヤスオです。」といって、あいさつをした。
すると、カミューネちゃんも、「よろしくね。町田君。」といって、僕にあいさつを返してくれた。
僕は、その時の、カミューネちゃんの顔は、とってもかわいいなあと思った。

僕は、その時、こんなに可愛いらしい子なら、きっと、アスミちゃんと気が合うだろうな。と思った。

僕が、そう思って、一日過ごしていると、アスミちゃんは、僕が、思った通りすぐに、カミューネちゃんと、仲良くなっていた。

僕は、とても楽しそうに、話している二人を見て、癒された。

僕が、二人を見ていると、町山君が「町田さん。行ってきなさいよ。二人ともとっても楽しそうにしていますね。」といって、笑った。

町山君が、そういうと、僕は、「本当に楽しそうだ。二人とも、可愛いね。」といって、笑った。

僕が、笑うと、町山君は、「二人とも、かわいらしいですね。もじもじしてないで、いって来たらいいじゃないですか。?
新しい女の子が転校してきたからって、緊張することは、ないですよ。町田さん。」と、いって、僕に二人の所へ行ってくるようにいった。

僕は、その時、そうか。ほんなら、いってこようかな。と思って、町山君に「そうかな。じゃあ、行ってきます。」と言って、
二人の方へ行った。

僕が、二人の所へ行くと、アスミちゃんが、カミューネちゃんに、「カミューネちゃんの好きな事って、なあに。」と聞いていた。

僕は、二人に「ねえ、アスミちゃん。カミューネちゃん。何、話しているの、僕も混ぜて。」と言って中に入れてもらおうとした。

僕がそういうと、、アスミちゃんは「いいよ。町田君。一緒にお話ししましょう。」と言って笑った。

カミューネちゃんも、「町田君、いいよ。」といった。

僕はその時、嬉しかった。アスミちゃんはやっぱり、優しい子やな。と思った。
カミューネちゃんも、可愛いなあ。と思った。

僕と、アスミちゃんとカミューネちゃんは、とても、楽しく話した。その間、アスミちゃんは、フフッ。フフッと、楽しそうに
笑っていた。
僕も、その時、笑った。カミューネちゃんも、最初は、固くなっていたが、アスミちゃんの楽しそうな笑顔のおかげか、
だんだんと、表情が柔らかくなっていった。
僕たちが楽しくはなしていると、町山君がやってきて、「ほら、町田さん。言ったでしょ。恥ずかしがることはないんですよ。」といった。
町山君が、僕が、そういっていると、宇多丸君も、やってきて、「そうデスよ。町田さん。恥ずかしがることはないですよ。
だって、僕たちは、お友だちじゃないですカ。」といった。
僕は、そういって、笑っている。町山君と、宇多丸君を見て、「ほんまやな。僕たち。友達やんな。」と思った。
そう思うと、僕は心の中がふわあっと、温かくなった。

坂津 佳奈 (id:sakatsu_kana)                        さん、カミューネちゃんをお借りしました