nezuzyouziのブログ

nezuzyouziの日々のことを書く ブログです。

本当?の法則。 学園パラレルファクター

僕は、廊下をレナードと歩いていた。

廊下は、季節は冬ということもあって、少し、寒かった。けれども、僕は、寒くなかった。

レナードは、寒いよ。寒いよ。と言っていた。

でも、僕は、そんなことは、言わない。

僕はね、我慢強いんだよ、とってもね。

レナードが、寒いよ。寒いよ。と言っているのを聞いて、僕は、レナードに、「レナード、寒いのか。?僕は、寒くないよ。僕は、寒いのは、平気なんだ。」といった。

僕が、そう言うと、レナードは、寒そうに、「シェルドン、僕は、寒いよ。冬は、苦手だよ。僕は。」といった。

僕は、レナードが、そういった時、なんだか、面白いと思って、笑った。

僕が、笑うと、「シェルドン、本当は、シェルドンだって、さむいんじゃないか?」といった、僕は、この時、こうぎしたくなった、なぜなら、寒いのは、平気だといったのに、本当は、シェルドン、だって、さむいんじゃないかって、いったからだ、僕は、レナードに、抗議したよ。

 

僕が、抗議すると、レナードは、「本当。?」といった、レナードは、「本当。?」とか、本当に。?」と言うのが、口癖で、僕やハワードやラージ、それから、ペニーを疑っている時に、よくこの言葉を言うんだ。あ、もしかしたら、バーナデットにも、言ってるかもしれない。だけど、あの子は、怒ると怖いみたいだから、彼女を、疑ったりは、しないかもな。

 

でも、ペニーには、「本当。?」とか、本当に。?」って、言っいるから、彼女にも、そう言っているかもね。わからないけど。

 

だけど、この時、僕は、レナードに、「本当。?」と言われた、と言うことは、僕は、レナードに、疑われたと言うことだ。

僕は、レナードに、本当だ。僕が、君に、嘘をついたことは、あったかな。?僕は、正直者だ。と言った。

僕は、レナードに、そうか。?正直者か?じゃあ、正直に、言うことだな。」と言った。

 

僕は、レナードが、そう言った時、意味がわからなかった。だけど、すぐに、僕は、あることに気づいた。僕は、頭がいいからね。

 

そう、レナードに、疑われた時、あ、バレちゃったな。と思ったよ。バレないと思ったのに。そう、僕は、今日、カイロを貼ってきているんだ。カイロは、とってもあったかいものだ。

 

正直に言うよ。僕は、正直者だからね。

レナードに、今日、カイロを貼ってきたことが、バレた僕は、正直に、言った。

僕は、嘘は、つかない。

 

本当に、レナードが、「本当。?」とか、「本当に?」って、僕たちに言うときは、本当に、敵わないよ。それだけ、僕や僕たちのことをよく見ているんだね。僕は、レナードのそんな所が、いい所だなって、思うよ。

 

僕は、レナードに、カイロを貼ってきたことを正直に、言うと、レナードに、「レナード。僕が、カイロを貼ってきているって、なんでわかったんだ。?」と言った、そしたら、レナードは、寒そうにしながら、ニコッと笑って、「シェルドン、シェルドンが、僕に、寒さや暑さに、強いと言ったときは、大抵、裏が、あるんだよ。それに、君が、寒さに、強いとは、思えないよ。」と言った。

 

僕は、このとき、僕が、寒さに、弱いとは、何事だ。と思ったけど、本当のことだから、抗議はしなかった。

 

さすが、レナード、いつも、僕と一緒に、いるだけのことは、あるよ。

そう思うと、僕は、ふふっと笑った。

 

僕が、笑っていると、向こうから、ラージがやってきた。ラージは、とっても、嬉しそうに、していた。

 

僕は、面白いと思って、レナードに、「ねえ、レナード。ラージだよ。彼は、喜んでいる。なんでか、わかるかな。?」と、いった。

 

僕が、そう言うと、レナードは、「分るわけないだろ、僕は、エスパーじゃないんだから。」といった。けれども、レナードは、僕に、「スキーの本を持っているから、スキーの本を読んだか、借りてきたか、貰ったか、して、嬉しかったんじゃない。」といった。

 

僕は、それを聞いたとき、どうかな?と思って、ワクワクした。人類の歴史に、名を遺す男になる男は、ワクワクの心を忘れてはいけないよね。

 

僕が、ワクワクしていると、ラージが、僕たちの所にやってきて「やあ。シェルドン、レナード、見てよ。これ、図書館の冬のおすすめの本だって。シュチュワートがね。オススメだよ。っていってたよ。」と、僕たちに、本を見せて、笑った。

 

本には、「ドレスタニアのウインタースポーツの歴史。」と書かれていた。

 

僕は、この時、レナードに、「わあ、レナード。レナードの言ったとおりだ。君は、凄いな。」といった。

 

僕が、そういうと、レナードは、僕に「どうだ。シェルドン。凄いだろ。僕は。」と笑った。

 

この時、僕は、レナードが、僕の喋り方を真似していることが、分って、抗議したくなったけど、面白いので、抗議しなかった。

 

僕が、そう思っていると、今度は、ハワードが、やってきた。

なんだか、嬉しそうだった。だから、僕は、また、レナードに、「ねえ、レナード、今度は、ハワードが来たよ。」といった。

 

レナードは、僕がそういうと「そうだな、ママか。バーナデットに褒められたんだろ。」といった。

 

僕は、レナードが、そういった時、また、ワクワクした。

僕がワクワクしていると、ハワードは、「やあ、ラージ。レナード。シェルドン。聞いてくれ、バーナデットが、今日の髪型、ビートルズのリンゴスターみたい。って、褒めてくれたんだ。僕は、嬉しいよ。本当に。」と笑った。

 

僕は、ハワードが、僕と、レナードと、ラージにそう、言った時、「うわあ、本当だ。」と思った。

ハワードは、本当に、ビートルズのリンゴスターに似ていた。

 

彼に、リンゴスターの髪型は、とっても似合っていた。

僕は、そう思いながら、レナードの方を見た。

レナードも、僕と同じように、ハワードを見ていた。

 

僕は、そんなレナードに「君は、本当に、凄いな。」といった。

僕が、そういうと、レナードは、僕に、「また、「本当に。?」といった。

僕は、この時、彼に、本当だとも。僕は、正直者だ。」といった。

僕が、そういうと、レナードは、僕に。「そう。?嬉しいよ。」と言って、笑った。

僕も、一緒に、笑った。

一緒に、笑うと、不思議と、寒くなくなった。

レナードの笑顔は、本当に良い笑顔だった。

 

 

 

 

 

 

 

目安箱だよ。って、いいねって思いました。学園パラレルファクター

今日、私は、学校の廊下で不思議なものを見つけました。

その箱は、ポストみたいな箱で、お手紙とか、ハガキを入れるところが、ありました。

私は、なんだろうと、思って、その箱に、近づいて、みてみました。

その箱には、目安箱、維新の党と、かかれていました。

私は、この言葉を見たとき、意味がわからなくて、維新?  目安箱って、なんだろう。?って、思いました。

私が、わからなくて、困っていると、町田くんがやってきました。

私は、町田くんを見たとき、とっても、嬉しかったです。

町田くんは、本を、持っていました。

その本には、冬のスポーツ大集合って、書いてありました。

私は、その本も、なんだろうっておもいました。

私は、学校に来るのが好きです。

学校には、みんながいます。知らないこと、なんでだろう?って、思うこともたくさん、あります。

だから、私は、学校が好きです。

家で、ピアノの練習をしたり、お父さんと、お母さんと一緒に、とお話しをするのも楽しいけど、学校もいいよね。って、思います。

そう思うと、私は、嬉しくなって、ふふって、笑いました。

私が、笑っていると、町田くんも、笑って、わたしのところへきました。

そのとき、町田くんは、アスミちゃん、楽しそうだね。って、言って、わらっていました。

その時の、町田くんの笑顔は、とっても、良かったです。

私の所に、町田くんが来ると、私は、さっき、なんだろうって、思って、よくわからなかった事を聞いて見ました。

その時、私は、町田くんに、「ねえ、町田くん。目安箱とか、維新って、何。」って、聞いてみました。

すると、町田くんは、私に「目安箱っていうのは、みんなのこうして、欲しい。とか、こうした方が、いいんやないかな。」というような事を、紙に書いて、入れる箱のことだよ。維新っていうのは、いろんな事を新しくして、みんなの学校生活をよくしようって、言う事だよ。」って、おしえてくれました。

町田くんは、物知りだなって、思いました。

この時、「維新って、なんだか聞いたことがあるよ。って、おもいました。

この間、ジェームズ先生が、時代劇が面白いです。って、言うお話を私に、聴かせてくださったときに、そんな言葉を言っていたな。って、おもいました。

私は、この時、面白いって、思いました。

だって、ジェームズ先生の時代劇のお話と、今見た、箱のお話が、なんだか、つながったような気がしたからです。

私が、そう思うと、私は、楽しい気持ちに、なって、そうなんだ。町田くん、町田くんは、物知りだね。って、元気にいいました。

私が、そう言うと、町田くんは、「そうかな。ありがとう。」って、わらいました、そして、目安箱を見てアスミちゃんも、この箱に、何か、書いて見たら。もしかしたら、何か、いいこと、あるかも、知らないよ。」って、目安箱の方を見て、いいました。

この時、私は、たのしいきもちになりました。

楽しい気持ちになると、目安箱の近くにあった、小さい紙と、鉛筆を手にとって、お願いを書いていました。

楽しい気持ちで、いっぱいになった私は、町田くんに、町田くんも、何か、書こうよ。書きましょう。目安箱、楽しいよ。って、いいました。

私がそう言うと、「そうやね。僕も、なんか、書こうかな。」といいました。

町田くんが、そう言った時、私は、とっても、楽しい気持ちになりました。

楽しい気持ちになった私は、紙に、学校の給食のデザートで、いちごのショートケーキを食べたいです。

シュークリームや、モンブラン、フルーツいっぱいの、ロールケーキも、食べたいです。って、書きました。

どうして、こう書いたかって、いうと、私は、給食のデザートで、ケーキが出たらいいねって、思ったからです。

私は、ケーキが好きです。

ケーキを食べると、とっても、幸せな気持ちになります。ピアノの音も、いつもより、いい音が出ます。

だから、みんなにも、ケーキを食べて、幸せな気持ちに、なって、欲しいって、おもいます。

ケーキを、たくさん用意することは、とっても、大変なことです。だけど、これは、私が、こうして欲しいって、思ったことだから、恥ずかしがらずに書きました、

私は、こう言うことも、この学校で、少し、お勉強をしました。

だから、こう言うところも、頑張っていきたいよ。って、おもいます。

私は、この時、とっても、いい気持ちでいっぱいでした。

楽しい気持ちで、いっぱいになった私は、私のお願いごとを書いた紙を目安箱の紙を入れる所に入れると、町田くんに、鉛筆を渡しました。

私は、町田くんに、鉛筆を渡す時、元気に、「はい、町田くん。どうぞ。」っていいました。その時の町田くん手は、あったかかったです。

私から、鉛筆を受け取ると、町田くんは、「アスミちゃん、ありがとう。僕は、何を書こうかなっていいました。

町田くんは、そう言うと、紙に、綺麗な字で、

新しい歴史の小説の本を買って欲しい。」と、書いていました。

町田くんの字は、とっても、きれいなじでした。

私は、町田くんが、紙に、鉛筆で、自分のお願いごとを書いていました。

この時、私は、町田くんは歴史が好きなんだな。って、おもいました。

なんだか、ジェームズ先生に、似ているな。って、おもいました。

この時、町田くんは、ちょっと、恥ずかしそうにしていたことが、ちょっと、面白かったです。

町田くんは、紙に、自分のお願いごとを書くと、目安箱の、お願いごとを書いた紙を入れるところに、入れていました。

町田くんが、紙を入れると、紙は、ストン。と入っていきました。

その音は、なんだか、可愛らしい音でした。

私は、その音を聞いて、私は、ふふって、笑っていました。

町田くんも、笑っていました。

そして、わたしに、「僕たちの、願い事、届くといいね。」って、いいました。

その声は、とっても、優しい響きでした。

町田くんに、願い事、届くといいね。って、言われた私は、町田くんに、「はい。町田くん。そうです。願い事、届くといいね。」って、いいました。

 

 

ガチョーン。と頑張る、谷啓さん。 学園パラレルファクター

 

nezuzyouzi.hatenablog.com

このお話は、↑↑のお話しに関連したお話です。

 


俺は、いつも、思うことがある。

それは、なんで植木屋は、あんなに歌が上手いのかということだ。

俺も、歌は、よく歌う。だけど、植木屋の方が、うまいかもしれない。

なんでだろうなあ。と、いつも、思う。

植木屋の声は、とっても、色気のある声だと思う。

あんな、のんびりとしているのに、こんなにいい声で歌えるなんて。植木屋の歌は、うまい。練習も、いつしているんだろうか。と思う。

 

植木屋は、いつも、笑っている。

俺は、なかなかそうは、できないけど。

不思議なもんだ。あんなに、笑ってる人は、そうはいないんじゃないかな。

けど、そんな俺も、植木屋に、まけないくらいの、腕前のものがある。

それは、トロンボーンだ。俺のトロンボーンの音は、よく響く。

どこまでも、どこまでも、響く。

元気のいい音だ。

俺がガチョーンと言う声も、とってもいい音だ。

ガチョーンは、俺のギャグで、よく使っている。

そのガチョーンって言う俺の声も、どこまでも、響くと思う。
だって、俺は、その時、とても元気に、「ガチョーン。」って言ってるから。

これには、こだわりがあるんだよな。

このギャグも、植木屋に、負けない。自信がある。

俺には、夢がある。俺は、コメディアンになりたい。この間、タニカワ先生の授業の時に、外国には、コメディアンって、いう人たちが、
たくさん、活躍しているって聞いた。

その人たちは、ステージの上に立って、面白いギャグを言ったり、コントという、楽しい芝居をしたり、楽器を演奏したりしているそうだ。
俺は、その話を、目を輝かせて、聞いていたんだ。植木屋は、「へー。そんなのがあるの。」といって、感心していた。 

         
俺は、その時、俺も、海の向こうのコメディアンって、人達みたいに、歌も、楽器も上手な、面白い人になりたいと思った。          
そう思うと、トロンボーン、もっと、もっと、頑張ろう。と思った。そう思うと、俺は、嬉しくなった。          
そんな時だ。ハナ君が、「なあ、谷君。今度、体育館で、歌を、歌うんだけどさ。」と、誘ってくれた。 


俺は、この時、嬉しかった。こりゃあ、良いと思った。          
だから、俺は、すぐ、ハナ君に、「やろう。やろう、」といった。          
俺はこの時、ガチョーン。と叫んだ。          
けれど、困ったことが起きた。歌を歌う人がいないのだ。


俺も、ハナ君も、音楽が好きで、楽器をやっていたけど。歌は、あんまり自信が、なかった。


クラス中に、声をかけてみたけど、ダメだった。

俺も、ハナ君も、困った。          

頼みの綱の町田君も風邪で、声が出ないそうだ。町田君は困っている俺と、ハナ君の顔を見ると、「ごめんなさい。僕、風邪なんです。ごめんなさい。」と、申し開けなさそうに謝ってた。
歌が上手いなら、女の子でも、いいんじゃないかと思った俺は、ハナ君に、「アスミちゃんでも、良いんじゃない。あの子、歌、上手い。って、聞くぜ。」といった          
でも、俺がそういうと、ハナ君は、恥ずかしそうにして、「馬鹿、まじめにやれ。女の子に頼めるわけないだろ。真面目にやれ。」といった。


俺は、それを聞いて、何言ってんだよ。と思ったが、俺も何となく、女の子に頼むのはなんだか恥ずかしい気がした。 

 


俺はこの時、ちょっと、寂しい気持ちになった。もう、俺とハナ君の夢も、ここまでだ。と思ってしまった。          
俺がそう思って、暗い顔をしていると、誰かが俺に「あれ、谷君。元気がないじゃないの。?どうなさったのよ。」といった。      
俺は、その声がした方を見た。そこには、植木屋がいた。

          
植木屋は、そういうと、俺たちの方へやってきて、「お二人さん。暗い顔で、どうなさったの。?」と、言った。       

俺はこの時、植木屋の笑った顔を見たとき、泣きそうになった。

けれど、俺は、男だ。と思って、我慢した。

俺が泣きそうな顔になっていると、植木屋にハナ君が事情を話していた。

ハナ君から、事情を聴くと、植木屋は「そう。歌を歌うのね。俺、歌、好きよ。俺も協力させてくれ。ぜひ、よろしくお願い、イタします。」と、面白可笑しくいった。

植木屋がそういうとハナ君は「まじめにやれ。」と怒った。

けれど、ハナ君の目は、笑っていた。

ハナ君が、そういうと、植木屋は、「こりゃまた、失礼いたしました。」といって、おどけた。

俺はこの時、植木屋は、面白いやつだな。と思った。

こいつとなら、海の向こうのコメディアンっていう人たちみたいになれるかもしれない。と思った。

そう思った俺は、自然と、俺は、ガチョーン。と大きな声で叫んでいた。

その声は、とっても大きな声で、どこまでも、どこまでも、響いていた。

ガチョーンガチョーン。と響いていた。

 

 フール (id:TheFool199485) さん、タニカワ先生をお借りしました。

 

 

 

真面目な植木屋さん。 クレイジーキャッツ。学園パラレルファクター

俺は、この間、学校の体育館で歌を歌った。

先生の前とか、初等科の生徒とか、高等科の先輩とかもいたかも、しれない。

ごめんなさい。自慢じゃないけど、俺は、人の顔を覚えるのが、苦手な方かもしれないんだよなあ。

だから、よくは、覚えてない。

けど、これだけは、言える。俺は、大勢のお客さんの前で、歌を歌った。

 歌を歌うのって、気持ちがいいもんだね。でも、なんでも、大声で歌えばいいって、もんじゃない。聞いている人の心にちゃんと、届けることが大事。そのためには、たくさん、練習しないといけない。

ここからが、面白いところで、俺は、いつも、他の人から、のほほんとしていると思われている。だから、練習も、うっちゃらかして、先に、うちへ、帰ってしまうと、思われる。

俺は、ここに納得がいかないわけだ。

けど、みんなは、そう思うけど、俺は、練習に、毎回、きっちりと、放課後に、いったぜ。

そしたら、谷のやつが、びっくりして、「植木屋、来てたのか。お前、練習とか、稽古とか、嫌いなタイプだろ。」とか、いってた。

そういうだけなら、まだしも、その時、ガチョーンって、いった。俺は、もう、何を、と思ったけど、谷も、仲間だから、喧嘩したら、いけないと思って、俺は、「別に俺が来ても、いいじゃないの。」なんて、笑った。

仲間は、大切だよ。俺は、そうおもうよ。

だって、一人じゃできないことって、あるじゃない。?みんなで、できることって、あるじゃない?難しい事は、わかんないけど、俺は、そう思うわけだ。

まあ、その仲間に、ガチョーンだ。植木屋だ、なんだ、言われて、練習に、参加したわけだ。

リズムと、自分の歌をあわせていくのが、難しかった。

音痴って、わけじゃないけど、最初は、難しかった。だけど、だんだんと、覚えて、できるようになっていった。

ハナ肇くんが、そんな俺を見て、「植木屋は、センスがいいなあ。」と褒めてくれた、俺は、なんだか、わからなかったけど、だんだんと上手くなっていく人は、センスが良いそうだ。

俺は、この時、嬉しかった。

俺は、褒められて、嬉しくなって「ハナ肇君の、ドラムも、大変、良いと思います。」といって、わらった。

ドラムの事を褒められた、ハナ肇君は、

「あ、そう、ありがとう。俺、ドラム、好きなんだ。」といって、喜んでいた。

喜んでいたといっても、ここまでで、俺が何回か、音を外すと、「真面目にやれ。」「真面目にやれ、植木屋。」といって、怒った。

俺は、怒られるたびに、こりゃまた失礼。こりゃまた失礼いたしました。なんていって、謝った。

怒られながらも、なんだか、ハナ肇君の「真面目にやれ。」っていう、言葉には、面白いおかしい感じがして、なんだか、楽しかった。

不思議な、もんだ。同じくらいの人が、あーでも、ない、こーでもない。なんて、言いながら、なにかを、練習するってのは、楽しいもんだ。

一人で、歌を歌を歌うのも、楽しいけど、

仲間で集まって、バンドみたいに集まって、練習するなんてのも、いいもんだ。と、思った。

谷君も、いつもは、「ガチョーン。」とか、なんとか、いって、面白いやつだな。と思っていたんだけど、バンドの練習中は、真面目なの。

トロンボーンも、上手いんだ。これが。

俺は、それを、いやはや。と思って、見ていたわけだ。  

 

いや、こんな、事、いったら、「こら、植木屋。ガチョーン。」と、怒られるかな。

でも、俺は、そう思ったわけだ。

俺も、そうなのかね。今度、聞いて、見ましょうかね。

 

そう思ったわけだといえば、歌の発表の後、女の子の生徒に廊下とかで、きゃー。きゃー。言われるようになった。

女の子に、モテるってのは、いいもんだ。植木さん、素敵。かっこいいわ。なんてね。よく言われているんだ。そうそう、

女の子だけじゃない、男にも、「植木さん。ホンマ、良かったです。」とか、言われた。

俺は、この時、歌を歌うってのは、やっぱり、

いいもんだね。と思ったわけだ。

そう思うと、もっと、歌の練習を頑張ろう。

バンドの練習も、また行こうっていう気持ちになった。

あれ、俺に似合わず、真面目な話になっちゃったかな。

こりゃ、およびで、ないね。こりゃ、また失礼いたしました。

 

降って、嬉しい雪の法則。 学園パラレルファクター

nezuzyouzi.hatenablog.com

このお話は、↑↑のお話に関連したおはなしです。

僕は、とってもうれしかったんだ。
だって、朝起きたら、雪が降っていたから、   
昨日、寝る前に、インドの神様に、「雪を降らせてください。」って、頼んでおいて、よかったよ。
僕は、最近、ウインタースポーツが、マイブームでね。最近は、ウインタースポーツの本を、よく読んでいるんだ。    

この間も、学校の図書館にいって、ウインタースポーツの本をたくさん借りたんだ。

    
スキーに、スノーボード、ジャンプスキーに、フィギュアスケート。僕は、その本を、シュチュワートの所へ、持って行ったよ。    
そしたら、「やぁ。ラージ。ウインタースポーツの本を、借りるの。?カッコいいよね。僕も好きだよ。」と言って、笑った。
    
僕はそのシュチュワートの顔を見て、いい笑顔だな。と思った。
  
そう思った僕は、シュチュワートに、「ウインタースポーツ、いいよね。シュワートの笑顔、とっても素敵だね。」といった。


なんで、僕が、こんなことを言ったのかというと、笑顔が素敵な男は,モテるんじゃないか。と思ったからだ。
    
僕がそういうと、シュワートは、少し恥ずかしそうにして、「そうかな。?僕とっても、うれしいよ。この間、シェルドンにも、言われたよ。」と、笑った。    
その時、やっぱり、シェルドンも、そう思ったのか。と思った。シェルドンは、僕の友達で、こっちに来てからできたお友達の一人だ。

ハワードも、レナードも、ペニーも、バーナデットも友達だ。
   
僕は、インドから、このPFCS学園に転校してきた。最初は、ちょっと新しい環境に、馴染めずに、困ってしまって、時々、泣いたりも、していたんだけど、    
ハワードと、シェルドンとレナードと、ペニーと、バーナデットと、一緒にいると、寂しくなくなって、不思議と泣かなくなったんだ。    
この間まで、ピンクの桜っていう花が、咲いて、暖かかったのに、気が付けば、もう、冬だ。不思議なもんだよね。    
そうそう、この学校で、僕は、シュワートにも、出会ったよ。シュチュワートは、いつもこの学校の図書館で、働いているいい男だ。    
シュワートも、僕のお友達だ。
僕は、今日、そんなお友達の一人から、本を借りた。図書館の中は、暖房がついていて、暖かかった。    
友達から、借りたといっても、図書館の本だから、きちんと、返さないとね。    
僕は、そう思いながら、図書館を後にした。
それからというもの、僕は、ガーナ校長先生が、用意してくださった僕の部屋で、ずっと、その本を読んでいた。    
ご飯は、きちんと食べて読んでいた。ピラティス教室にも、ちゃんといった。    
だけど、頭の隅には、ウインタースポーツの事が、あった。    
スキーに、スノーボードフィギュアスケートの事が。
   
ウィンタースポーツは、白い雪の中で、行われるんだ。雪は、冷たく、柔らかい。    
僕は、そのやわらかい雪の中で、スイスイとスキーを走らせた。


そこは、白銀の銀世界、、そんな中で、僕は、美しく色に輝いていた。
そこには、美しい女性たちがいた、女性たちは皆、僕のうわさをしている。「ねえ、あの人。誰。?カッコいいわ。と噂をしている。
スキーは、僕と一緒に滑っていく。白銀に真っ直ぐな後をつけて、そこには、ハワードやシェルドン、レナードに、ペニー、バーナデット、シュチュワートもいる。    
皆、スキーウエアを着て、楽しそうにしているんだ。
僕は、ピラティスをしているとき、そんなことを考えていた。

そんなことを考えていると、いつも以上に、ピラティスに身が入った。
    
ピラティスをすると体が暖かくなった。冬は、寒いけど、運動をすると、気持ちがいいよ。
だから、僕は、今日の朝、雪が降ってうれしかった。インドの神様にも、感謝した。学校に行くと、いろいろな人に会える。    
ルビネル先生にも、会える。ガーナ校長先生にも、そして、ハワードやシェルドン、レナードに、ペニー、バーナデット、シュチュワートにも会える。  

  
僕は、みんなに会えることが、とても嬉しい。ハワードと、シェルドンと、レナードと一緒に、バカなことをするのが楽しい。

僕は、楽しい気持ちで、いっぱいになりながら、雪の降る中、学校に行った。その時の僕の胸は、希望でいっぱいだった。  

フール (id:TheFool199485) さん、ルビネルさんをお借りしました。

長田克樹 (id:nagatakatsuki)  さん、ガーナさんをお借りしました。

思いは、形に。 学園パラレルファクター

今日、僕は、美術の時間に、皆で、絵を描いた。

僕は、絵を、かくことを、あまりしないのだが、皆の声を、聴いていると、僕も、なんだか絵を、かいてみたいと思った。

何を、描こうか、僕は考えた。何がいいかな。?もう、12月だから、雪だるま。?

雪うさぎにしようかな。?僕はああでもないこうでもない。と考えた。

筆箱から鉛筆を取り出して、考えた。考えは、めぐる。

僕が、考えていると、僕の周りから、シャカ、シャカ。という音がする。

僕は、その中で、考えた。その音は、皆の絵を描く音だった。

耳を澄ますと、笑い声もする。女の子の笑い声だ。なんて、かわいらしいんだろう。?

この声は、アスミちゃんだ。

アスミちゃんは、何を書くのだろう。?きっと、かわいらしい絵を描くだろうな。

僕は、その時、アスミちゃんの絵を描こうと思った。

そう思うと、不思議と、筆が進んだ。

この時、僕は、思い出していた。この間、学校に登校するの時、雪が降ってきた。

その日は、寒くて、その日の朝、僕は、ココアを飲んだ。

ココアを飲むと、心の中が、暖かくなる。僕は、寒い日は、よくココアを飲んでいる。

ココアは、甘くて、おいしい。

外は、寒くて、学校は、楽しいのだけれど、こう寒いと、少し、行きたくなくなる。

けれど、僕は、学校に行くと、皆に会えると思った。アスミちゃんに会えると思った。

アスミちゃんにも、町山君にも、又吉君にも、シェルドン君にも、レナード君にも、ハワード君にも、ラージ君にも、会えると思った。

そう思うと、行きたいな。今日も、皆に会えるんだ。アスミちゃんに、会えるんだ。と、言う気持ちになって。僕は、寒い中を学校を目指して、歩き始めた。

僕が、歩いていると、アスミちゃんがいた。アスミちゃんは、毛糸のマフラーをしていた。アスミちゃんは、僕に「おはよう。町田君。今日は、寒いね。」といって、笑った。

僕は、そのアスミちゃんの顔を見たとき、かわいいと思った。

そして、うれしい気持ちになった。

うれしい気持ちになると、僕は、元気に、アスミちゃんに、「おはよう。アスミちゃん。今日は、寒いね。マフラー。似合ってるよ。」といった、

僕が、そういうと、アスミちゃんは、うれしそうにして、また笑った。

そして、「町田君。ありがとう。これね。お母さんが、編んでくれたんだ。とっても、あったかいんだよ。」と、いって、笑った。

僕は、それを見たとき、とっても、うれしい気持ちになって、なんだか、癒された。

僕は、手編みのマフラーの事を、うれしそうに、話すアスミちゃんのことを見て、

かわいい。いい子だな。と思っていた。

僕が、そう思っていると、僕の頭に、ちょっと、冷たいものがついた。

僕は、なんだ。と思って、自分の頭を軽く撫でた。

頭をなでると、寒くて、少し、冷たくなっている僕の手を僕の髪がやさしく温めてくれたような気がした。

僕は、自分の前に持ってきて、見た。

僕の手には、白い雪が少し、ついていた。

雪は、僕の体温で、ちょっと溶けていた。

僕は、それを見たとき、アスミちゃんに「雪だ。雪が降ってきた。アスミちゃん。」といった。

僕が、そういうと、アスミちゃんは、喜んだ。

「本当。?」と言って、喜んだ。

僕は、その時、またかわいいと思った。

そう思った僕は、アスミちゃんに「本当だよ。ほら、見てごらんよ」と言って、空を見た、僕が、空を見上げると、アスミちゃんも元気に空を見上げた。

空を見上げると、空から、たくさんの真っ白な雪が降っていた。

僕は、それを見たとき、もう、そんな季節か。もう、冬なんだな。と思った。

僕がそう思っている間も、アスミちゃんは、お母さんに編んでもらった、手編みのマフラーをして、「うわあ。雪が降ってる。雪が降っています。」と言って、僕と一緒に、

雪が降っているのを見ていた。

僕は、この時の、アスミちゃんを、絵に描こうと思った。

そう思うと、不思議と筆が進んだ。

真っ白い髪に、細い線で、丁寧に、アスミちゃんの顔の形や目を描いていく。

アスミちゃんの目は、とても優しい目だ。あの目を描いていった。

服も、かいていった。マフラーに、制服も、足も手も、耳も、それから、胸も描いていった。

この時、僕の耳に、シャカ、シャカ。という、音がした。

 

それは、とってもいい音だった。僕がその音に聞き入っていると、白い紙に、アスミちゃんが、笑顔のアスミちゃんが現れた。

不思議なものだ。さっきまで、何も、描かれていない。白い紙だったのに、そこに、アスミちゃんが、現れたのだから。絵を描くことは、不思議なことだと思った。

そう思うと、なんだか、魔法みたいで、面白いと思った。

僕の描いたアスミちゃんは、とってもかわいかった。

アスミちゃんを描くと、僕は、空から降っている雪を描いた。

雪は、やさしくアスミちゃんのところに降っていた。

ここまで描いて、僕は、急に、恥ずかしくなった。

町山君とか、又吉君とかに、からかわれるんじゃないかと思った。

けれども、僕は、僕の思いを形にしたのだから、もし、笑われたとしてもまあいいや。と思って、かいていった。僕の思いを絵に込めたわやからと思った。

僕が 、そう思っている間も、鉛筆は、シャカ、シャカという音を響かせて、白い紙に絵を描いていった。

僕の描いたアスミちゃんは、白い紙の中で、ニコニコと、笑っていた。

 

 

坂津さん、少し、遅れてしまいましたが、お誕生日おめでとうございます。学園パラレルファクター

坂津さん、少し、遅れてしまいましたが、お誕生日おめでとうございます。これからも、よろしくお願いします。


先日のアスミちゃんと雪の絵、ありがとうございました。


私は、とってもいいものを、黒柳さんとみました。
お昼ごはんを食べ終わって、私が、教室で、本を読んでいると、黒柳さんが、
「ねえ、乃木さん。ちょっと、お散歩しない。?ちょっと、そこまで。」と、言いました。


私は、その時、黒柳さんが、ちょっと、そこまで、お散歩しない。?というので、何だろう。?って、思いました。


それから、黒柳さんが、「ちょっと、そこまで。」といったので、そこって、どこ。って、思って、フフって笑いました。


黒柳さんは、とっても面白い人です。黒柳さんは、学校のみんなからとっとちゃん。って、呼ばれています。   


黒柳さんは。質問が、とっても、上手で、いつも、色んな先生に、授業の時に、よく質問しています。


その時の黒柳さんの顔は、とっても、可愛らしいです。私の席は、黒柳さんの席の近くなので、よく見えます。
私は、黒柳さんに、「ちょっと、そこまで。」と言われたので、「ちょっと、そこ。」まで、いきました。
私は、お散歩っていったから、外なのかな。って、思ったけど、黒柳さんのちょっとそこまで。」のちょっとそこは、外ではなくて、美術室の前の廊下でした。 


美術室の前の廊下には、たくさんの絵がありました。
その絵を見たとき、私はとっても素敵な絵がたくさんありました。 

 


その絵を、見たとき、私は、とっても、素敵って、思いました。その時、私の頭の中に、「展覧会の絵」の曲が響いていました。

 


私が、その絵を見ていると、黒柳さんが、にこっと笑って、「ねえ、乃木さん、これ、この間の絵よ。」と言いました。


私は、その時、「この間って、なんだっけ。」っておもったけど、黒柳さんの顔を見ていると、だんだんと、思い出していきました。


これは、この間、美術の時間に、皆で、描いた絵でした。

 


私は、その事を思い出したとき、「あー。そうだった。」って思って、黒柳さんに、「そうだね。この間のです」って、笑いました。 

 


私が、そうだね。って言って、笑うと、黒柳さんも「そうよ。乃木さんこの間のよ。」って、笑いました。


という事は、私の描いた絵も、この中にあるという事です。私は、何を描いたっけ。って、思い出しながら、黒柳さんと見ました。
私の絵は、お父さんの顔でした。私の描いたお父さんの顔は、本物より、可愛かったです。 


お父さんが、可愛くないよ。っていうことでは、ありません。お父さんの笑顔は、とっても可愛いです。


でも、私の描いたお父さんの絵は、本物より、可愛かったです。私の描いたお父さんの絵は、眼鏡をかけて、笑っていました。


私は、それを見たとき、ちょっと、おかしいな。って思って、笑いました。題名のところをみると、元気に、題名、私のお父さん 作者 乃木 アスミと書いてありました。
私は、その時、「私の絵、ありました。」って、笑いました。


私が笑っていると黒柳さんは、「あったわね。あなたの絵、とっても可愛らしいわね。私の絵も、あるわよ。」って、言って、教えてくれました。


私はその時、黒柳さんの絵、みたいな。って思って、ワクワクしました。
黒柳さんの絵は、空飛ぶ汽車の絵でした。その絵には、クラスの皆が乗っていました。


汽車には、私と町田君。それから、山本君、シェルドン君、レナード君、ハワード君、ラージくん、ペニーさん、バーナデットさん、町山君、宇多丸君、又吉くん、メリッサさん、小林くん、ルビネル先生が乗っていました。 

 


皆、空飛ぶ汽車に乗って、仲良く空を雲と一緒に飛んでいました。
私は、その絵を見たとき、とっても楽しい気持ちになりました。
楽しい気持ちになった私は、黒柳さんに「黒柳さんの絵、素敵だね。」って、言いました。


私がそういうと、黒柳さんは「あなたの絵も素敵よ。」って、笑いました。

題名の所には、元気に、「空飛ぶ汽車に乗って。」 黒柳 徹子と書いてありました。


素敵な絵っていうと、とってもいいものを見ました。それは、女の子が、雪が降っている中で、嬉しそうにしている絵でした。
私は、その絵を見たとき、「うわぁ。この絵も素敵だな。」って思いました。

その絵を見た時、私は、とってもいい気持ちでした。

絵の中の女の子が、とっても、可愛かったです。

私にはその絵の中の女の子がだれだか、わかりました。

 

それは、私でした。

私は、わかった時、これ、私だ。と思って、楽しい気持ちになりましたが、なんだか、恥ずかしい気持ちにも、なりました。

 

私が、そんな気持ちで絵を見ていると、黒柳さんは、「この子。乃木さんじゃない。とっても、上手だわ。すぐに、分かったもの。」といって、笑いました。そして、黒柳さんは、こう言いました。「これ、町田さんが、描いたのね、とっても、上手だわ。」と言いました。 

 

私は、黒柳さんのその声を聞きながら、題名の所を見ていました。

題名の所には「アスミちゃんと雪。」町田ヤスオと、優しい丁寧な字で書いてありました。

私は、それを見て、なんだか、ポワンとしていました。

 

黒柳さんが、「これ、町田さんが描いたのね。」といった時、なんだか、恥ずかしくなって、もう、とっとちゃんたら。」と思っているのでした。

 

 坂津 佳奈 (id:sakatsu_kana)   さん、お誕生日おめでとうございます。^^

フール (id:TheFool199485) さん、ルビネルさんをお借りしました。

 長田克樹 (id:nagatakatsuki)さん、メリッサさんをお借りしました。