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nezuzyouziのブログ

nezuzyouziの日々のことを書く ブログです。

春のキャンプの思い出 パラレルファクター

今日、私は、町田君と町山さんと又吉さんと一緒にかなで山のキャンプ場へキャンプに行きました。
私は、キャンプでカレーライスを作るときに何か甘いものも一緒に作ろうと思って、家からフルーツミックスの缶詰を缶切りと一緒に持っていきました。

お父さんが「缶切りは危ないから気をつけてね。アスミちゃんと言ったので、私はお父さんに、はい、わかりました。気を付けますと元気にいいました。


キャンプ場は、自然がいっぱいで、風が心地よかったです。キャンプ場へ行くと、町田くんがいたので、とてもうれしくなって、プーランク即興曲 第5番 が響きました。
私が、町田くん、久しぶりだねって言うと町田君は、少し恥ずかしそうに、「アスミちゃん、こんにちは。」と言いました。


私は、そんな町田君を見て、町田君は恥ずかしがり屋さんだな。と思いました。
町山さんもアスミさん、こんにちは。今日は天気がいいですね。私もお招きいただきありがとうございます。」と言いました。私は町山さんの顔を見たとき、以前、私の事を取材してくださった方だと思って
町山さん、以前、私を取材してくださり、ありがとうございました。。アスミです。」と町山さんにご挨拶をしました。


すると、町山さんは、にこっと、笑って、あの取材は、とても楽しかったです。また取材させてくださいね。と言いました。


又吉さんも、私が町山さんにあいさつした後に私に「又吉です。あの・・僕の事、覚えてますか。キングコングが盆踊りを踊ったときに一度お会いしましたよね。といいました。


それを聞いて私は、あの時の町田くんに手を挙げて合図していた町田君のお友だちだ。と思って、「町田くんのお友だちですね。私、アスミです。よろしくお願いしますといいました。


又吉さんは、「こちらこそ、アスミちゃん。よろしくお願いします。又吉ですと言いました。
その後、町田君と町山さんと又吉さんが力を合わせて、テントを張っていました。汗びっじょりになって、二人についていく。町田くんを見て私は町田くん、頑張ってって思いました。それから、私もやってみたいなって思いました。


テントを張るのは楽しかったです。みんなで、力を合わせて何かをするのはすてきな事で、とっても楽しいことだなって思いました。


その後、私と町田君と町山さんと又吉さんは、かなで山のキャンプ場の近くの散歩コースを散歩しました。春の風が気持ちよくて、とても良い気持ちになりました。そして、私はうれしくなって
「春が来た。春が来たどこに来た。山に来た。里に来た野にも来た。と春が来たを歌いました。私が歌うと町田くんや町山さん、又吉さんも一緒に歌ってくれました。


空には白い雲がゆったりと流れていました。散歩コースにはたくさん桜が桜咲いていました。それを見て桜も春が来てうれしいんだなと思ってうれしくなりました。


そして次もみんなで、さくら、さくら、弥生の空は歌を歌いました。


私は、1人で歌うは楽しいけど、皆で歌うともっと楽しくなるんだなと思いました。
散歩から帰ると、もう夕方でした。夕焼けはオレンジ色の光で私たちを照らしてくれました。私はその夕焼けを見ていると、なんだか寂しくなりました、その時、遠き山に日は落ちてが響きました。


でも、なんだか大事な事、楽しいことがあったような気がするなあと思って、思い出すと楽しい気持ちになりました。夜になったら、カレーライスを作ったり、フルーツポンチを作ったりするんだったと思ってうれしい気持ちになりました。


カレー作りや、フルーツポンチを作るのは楽しかったです。カレー作りでは、町田くんが玉ねぎを切るとき、涙を流していました。

私はそれを見て、あれ、町田くん、泣いてるな、どうしたのかなって心配になりましたが町山さんが、「心配することないですよ。玉ねぎを切ると、涙が出るんですね。」と教えてくださいました。又吉さんはジャガイモやニンジンを切っていました。私は、鍋のカレーを混ぜる係でした。


最初はなんだか、お味噌汁みたいだなって、思いましたが、固形のルーを入れるとカレーになったので、魔法みたいで凄いと思って、「みんな、凄いですね。カレーになりました。よかったね。」と言って喜びました。


その時町田君も、カレーづくりって楽しいねって笑っていました。
カレー作りも楽しかったのですが、フルーツポンチを作ることはもっと楽しかったです。
私はその時、家から持ってきたフルーツミックスを缶切りで開けたり、バナナをきったりしました。缶切りで缶を開けるのは少し怖かったで す。
でも。町田くんがいたので、とても安心しました、町田君といるととても安心します。私はいつも、遠い所にいても、町田君と一緒に居られるように小さい時に町田くんからもらったボールペンを持ち歩いています。


缶切りで缶を開けることはお父さんの言った通り、少し怖かったですが、缶を開けると、おいしそうなさくらんぼやミカンやパイナップルが入っていました。それを見て私は宝石みたいだねって思いました。


その後、サイダーのふたを開けたりシュワっとなって楽しかったです。

何もはいっていない水なのに蓋を開けるとシュワっとするって不思議だなって思いました。

その後、私は町田君と町山さんと又吉さんと一緒にカレーライスを食べました。

お鍋で炊いたご飯はあったかくておいしかったです。ご飯は白くてホカホカでした。

そこにさっき作ったカレーをかけて食べました。

 

私と町田君は、普通もり、町山さんは大盛り、又吉さんはこもりでした。

私が普通盛りだったのは後でフルーツポンチを食べるとき食べられなくなったらいけないって思ったからです。その後、もちろん、待ちに待った、フルーツポンチを食べました。

器の中のフルーツポンチは、とても美味しそうでした。炭酸がしゅわシュワとしていていました。

さっき私が切ったバナナや開けるとき少し怖かった缶詰めのさくらんぼやミカンやパイナップルも入っていました。果物たちは宝石みたいに綺麗でうれしくなりました。

 

味も甘くて、よかったです。私はこのフルーツポンチを食べながら、南の島に思いを馳せました。この間のゴリラさんは毎日、こんなおいしいフルーツを食べることができるのかなと思いました。

私が、フルーツポンチを食べて喜んでいると町田くんが自分の分のフルーツポンチを分けてくれました。さっきのフルーツポンチも美味しかったですが、町田君の分けてくれたフルーツポンチはもっとおいしかったです。

 

今日は、町田君とキャンプに行って楽しかったです。キャンプっていいね、またいきたいね。

自然の中は楽しいので、良いなあって思います。