nezuzyouziのブログ

nezuzyouziの日々のことを書く ブログです。

おいらの幸せ。学園パラレルファクター。

nezuzyouzi.hatenablog.com

このお話しは、↑↑のお話の続きです。

 

ねえ、皆。モグ。今日は、モグ、とっても、いいことがあったんだ。モグ。
それは、エルモが、おいらのために、クッキーを、お土産に買ってきて、くれたんだ。モグモグ。
とっても、美味しかったなあ。おいら、嬉しいよ。おいらは、クッキーを食べてる時が、モグモグ。
一番、幸せなんだ。モグモグ。
そうだな。エスヒナちゃんに褒められるのも、嬉しい。モグモグ。
おいら、最近、お仕事を、している時、クッキーを」、モグ。モグ。断ってるんだ。
これね。簡単そうに、見えて、おいらには、とっても、大変なんだ。モグモグ。
おいら、本当に、クッキーが好きで、毎日、いっつも、食べてても、飽きないんだ。
そんなおいらが、クッキーを断つ、食べない。少なくとも、仕事中は・・・・食べ、食べる。いや、食べないんだ。
クッキーは、ほしいけど、我慢してる。エスヒナちゃんのために。
おいらが、そんなだから、エルモが、クッキーのお土産を持ってきたとき、嬉しかったんだ。
嬉しいと、モグモグ、おいら、思わず、エルモに、「ありがとう。エルモ。おいらのために。ありがとう。」って言ったんだ。
そしたら、エルモは、おいらに「ありがとうって言ってくれて嬉しいよ。クッキーモンスター。エルモ、ありがとう。って言われて、とっても嬉しいよ。」って言ったんだ。
その時のエルモは、とっても、いい笑顔で、素敵だった。そんなエルモの顔を見ていると、おいら、なんだか、幸せな気持ちに、なっちゃって。
そしたら、なんだか、クッキーが食べたくなってきて、モグモグ。モグモグ。っていう気持ちになっちゃって。おいら、エスヒナちゃんに、
エスヒナちゃん。おいら、クッキーが、食べたい。食べたく、なって、なって、なって、しまったーーー。」と、いったら、
エスヒナちゃんは、おいらに、「クッキーモンスター。お店、今日は、おやすみだから、食べても、いいよ。クッキーモンスター、いつも、がんばってるもんね。
スイーツ作りとかさ。頑張ってるから、今日は、特別。」っていったんだ。
おいら、その時、嬉しくて、嬉しくて、エスヒナちゃんに、「ええ、いいの。おいら、食べても、いいの。クッキー。やったあ。おいら、うれしいよ。」っていって、
"じゃあ、お言葉に甘えて、箱ごと、食べようとしたら、エスヒナちゃんに「クッキーモンスター、まだ、ダメ。
皆で、食べるの。父さんと、私、エルモと、ビックバードと、一緒に、食べるんだから。」って、おいらに、注意をしたんだ。"
"おいらは、なんだぁ。って、がっかりだぁ。って、思ったけど、おじさんが、「クッキーモンスター、いいか。うまいもんっていうのはな。一人で、食べても、うまいけどよ、皆で食べたら、
皆で、食べると、もっとうまくなるんだ。わかるか。?」って、言って、おいらに、皆で、食べるように言ったんだ。おいらは、おじさんに、「そうかあ。そうかなあ。」なんて、いって、"
エルモと、エスヒナ,ビックバードと、おじさんと、一緒に、食べることにしたんだ。
おいら、その時、びっくりしたよ。箱の中にはチョコチップに、抹茶、みかんに、ぶどう、りんごいりも、入っていたんだ。
おいらは、それを見ているだけで、食べたくなったよ。だけど、これは、みんなで、食べるんだって、思って、強く自分をもって、頑張ったんだ。
それを、みんなで、エスヒナと、エルモ、ビックバード、それから、おじさんと、食べたとき、とっても、美味しかった。
おいら、やっぱり、クッキーは、おいしいなあ。と思ったよ。おいらの幸せは、クッキーを食べる事。モグモグモグモグモグって、食べる事。モグモグモグ。
おじさんが、言った事は、本当だったンだなあ。モグモグモグモグモグ。クッキー、ありがとう。エルモ、美味しかったよ。おじさん、ありがとう。おいら、幸せだ。モグモグモグモグ。
クッキーは、やっぱり、美味しモグモグモググモグモググモグモググモグモググモグモググモグモググモグモググモグモググモグモググモグモググモグモググモグモググモグモグ。