nezuzyouziのブログ

nezuzyouziの日々のことを書く ブログです。

私の周りには、笑顔が、いっぱいだね。って思いました。 学園パラレルファクター。

今日、私は、放課後、ルビネル先生に呼び出されました。
ルビネル先生には、今日、ここに、お父さんと来てね。って言われたので、
「なんだろう。?」って、思って、会議室に行きました。
学校の廊下は、窓から、外の光が、入ってきて、キラキラと光っていました。
もう、夕方なので、オレンジ色をしていました。
私が、会議室に、入ろうとすると、お父さんが私に、「ああ。アスミちゃん。
今ね、アスミを迎えに行こうと思っていたんだ。」と笑いました。
私は、そのお父さんの顔を見たとき、「ああ、お父さん。」って、思いました。
私が、そう思って笑うと、「今日ね。ルビネル先生から、アスミに、お話があるんだって。なんだろうね。アスミ。?。」って言いました。
私は、そのお父さんが、そういったとき、「なんだろうね。楽しいお話だといいね。」って、思って、お父さんに、「何だろうね。お父さん。」って言いました。
ルビネル先生は、私の通っているパラレルファクター学園の先生で、いつも、私に、お勉強を教えてくれています。

この間は、ルビネル先生に、日ごろの感謝をこめて、先生の前で、歌を皆で、歌って、歌をプレゼントしました。
私は、会議室に入るとき、失礼します。といって、ノックをして、入りました。お父さんも、その後ろに続きました。
そこには、ルビネル先生が、女の人と、一緒にいました。

お父さんは、会議室に入ると、「ルビネル先生、いつも、アスミが、お世話に、なっております。」って、深々と、お辞儀をしました。

すると、先生は、椅子から、降りて、「いえ、こちらこそ。ルビネルです。アスミさんは、本当に、いい子ですね。」っていいました。

私は、そうやって挨拶をしているお父さんとルビネル先生を見て、「大人だな。」って、思いました。

私が、そう思って、二人を見ていると、私は、先生に「アスミちゃん。椅子に座って。」って言われました。
私は、「はい。」と、元気に言って、椅子に座りました、

お父さんも、「ルビネル先生に「お父さんも、おかけください。」って、言われて、私の隣に、座りました。
私と、お父さんが、椅子に座ると、ルビネル先生も、椅子に座って、
私に「アスミちゃん、あのね。桜井さんがね、アスミちゃんにお話があるそうよ。」って言いました。

ルビネル先生がそういうと、お父さんは「アスミ。良かったね。取材だって。ピアノの。」って、いいました。
"私は、その時、嬉しかったです。

「わーい。取材だ。って、思いました。だけど、失礼のないように、ちゃんとしようね。」
って、思って、気持ちを引き締めました。
"
私が取材が、うれしくて、喜んでいると、ルビネル先生の隣に座っていた女の人が「週刊ピアニッシモの桜井です。今日は、ひよこの楽譜の取材にきました。
緊張しなくて、いいんですよ。今日は、アスミちゃんのピアノの事や、いつもやっているボランティアの事、聞かせてください。」って言いました。

私は、その人が、「週刊ピアニッシモ」って言ったとき、とっても、嬉しかったです。どうしてかっていうと、この間、ジェームズ先生が、載ったからです。
ジェームズ先生が、ピアニッシモに載った時、先生に「ジェームズ先生おめでとうございます。私、嬉しいです。」って言いました。
私は、その時、嬉しかったです。だって、私は、いつも、ピアニッシモ読んでいるからです。
だから、その時、私は、嬉しくて、桜井さんに「週刊ピアニッシモ、いつも、読んでます。私、とっても、嬉しいです。」って言いました。

そしたら、桜井さんは「アスミちゃん。ありがとうございます。いつも、読んでくれているの。」って、笑いました。

嬉しくなった私は、桜井さんに「いつも、家では、ピアノの練習をしていて、時々、ジェームズ先生と、ピアノのレッスンをしています。」って、言いました。

ジェームズ先生は、厳しくて、大変な時も、あるけど、いい演奏をすると、いつも、「私に、「ベリーグット。アスミさん。よく、頑張りました。」っていってくれます。って、いいました。

休日には、地域の幼稚園や、病院のロビー。福祉施設や、支援学校でも、ピアノを弾いています。

私は、私の演奏を聴いた人が、「よかったよ。元気が出たよ。私も、僕も、頑張ろうって、思ったよ。私も、ピアノ、弾いてみたいな。音楽って、いいよね。」って、言ってくれるのが、一番嬉しいなあ。って、思います。って、いいました。

私が、そういうと、桜井さんは、目をキラキラ させて、「それは、良かったですね。素敵ですね。」って、言いました。
桜井さんは、そういいながら、手帳にきれいな字で、私の言ったことを書いていました。
私jは、何を、かいているのかな。って、思って、桜井さんに「桜井さんいっぱい、書いてありますね。って、言いました。

そしたら、桜井さんは、「そう。いっぱい書いてある。?ありがとう。私は、書くのがお仕事だから。たくさん書くの。それに、これは、アスミちゃんのお話だから、これだけの事をアスミちゃんは、頑張った。って、ことなの。アスミちゃん。これからも、頑張ってね。頑張ってください。アスミさん。」って、言いました。

私は、その時、嬉しくなって、わーい。褒められたね。って、思って、桜井さんも頑張ってください。って、言いました。


私が、そういうと、ルビネル先生が、桜井さんに「あっ。そうそう。この間の合唱の発表、良かったわ。ほら、とっとちゃんと、シェルドン君と、やったの。」って言いました。


桜井さんは、ルビネル先生がそういうと、「何ですか。?ルビネル先生、詳しく、聞かせていただけますか。?」って、言いました。


桜井さんが、そういうと、先生は「そうね。中等部の皆が、私に歌を、プレゼントしてくれたことがあったんです。それが、面白くて、まさか、メリッサさんまで、歌うとは思わなかったわ。」って言いました。


ルビネル先生がそういって、笑うと、お父さんが桜井さんに「アスミは、とても、明るい子です。これからも、焦らずに、のびのびと、アスミは、アスミらしく、成長していってほしいですね。
最近、家でも、楽しそうに、学校の話をしてくれます。しずえちゃんが、いつも頑張ってる。カミューネちゃんの角が素敵だ。とっとちゃんは、楽しい、面白い。」って、話しています。
アスミは、本当に、いい子です。親とすると、くにゃんと、しているところも、あると思いますが、いい子です。」って言いました。
その時、お父さんは、ニコニコ笑っていました。

私は、お父さんの笑顔が好きです。お父さんの笑顔をみると、心の中がが、温かくなります。
この時、桜井さんが面白いことをいいました。「お父さんの笑顔、アスミさんの笑顔によく似ていますね。こんなこと、言ったら、失礼かもしれませんが、親子ですね。」って、言いました。
私は、その時、面白いね。って、思って、ふふって、笑いました。
会議室の窓からは、夕方の優しい光が、差していました。

その光の中で、私は、楽しいね、って思っていました。
そう思うと、私の周りには、笑顔が、いっぱいだね。って思いました。