nezuzyouziのブログ

nezuzyouziの日々のことを書く ブログです。

たこ焼き、おいしいね。って思います。パラレルファクター。

今日、私は、そいたまの町で、たこ焼きを食べました。

私は、今日、そいたまの女子大で、ピアノを弾きました。

最初は、女子大って、どんなところかわからなくて、ちゃんとできるか、心配だったけど、

ちゃんと、できて良かったです。

いつもの練習で、気をつけているところをできたので、良かったです。

演奏している時、とっても、面白かったです。

しーんとなっている所に、私の演奏が、広がっていくようで、不思議でした。

公演では、いつも、そうなんだけど、私のピアノの演奏を聴こうと、みんな、静かに聴いていてくれました。

私は、とっても、嬉しかったです。

そその時、「皆、私のピアノの演奏を聴きに来てくれたんだね。」私も、皆さんに、会いたかったよ。そいたまの皆さん、こんにちは。って、思いました。

そう思ったら、気持ちが楽になって、いつもより、柔らかい、優しい音が、出ました。

ピアノは、私の心を写して、いつも、いろんな音を出して、くれます。

ピアノは、色んな音を出してくれるので面白いなと思います。

公演では、 ブラームスのピアノ小曲集 の作品118を、弾きました。

この曲は、六つの印象の異なる曲からなる曲で、曲ごとに、聞いた感じが違うので、とっても、面白い曲です。

一曲目は、花が咲くような華やかな音がします。二曲目は、優しく伸びるような優しい音がします。

でも、三曲目は、荒々しい、元気いっぱいな音がします。私は、この三曲目は、一曲目、二曲目とは、違った音がするので、面白いと思います。

この元気な音は、次の四曲目に入るとまた、優しい音になります。今度は、なんだか、エレガントな音、女の子がドレスを着て、

踊っているような音になります。五曲目は、なんだか、心があったかくなるような、ホッとするような優しい音がします。

私は、この五曲目も好きです。初めてのそい玉公演で、緊張している私に優しく、「大丈夫よ。」って、いってくれたおばあちゃん先生のような
優しい音がします。六曲目は、聞いている人に思いを伝えるような力強い音と、優しい音が、混ざり合って、壮大な感じがします。

この曲を弾いていて、この曲は、私みたいだな。と思いました。

いつも、元気な心と、優しい気持ちを忘れない、そい玉公演では、緊張して、うまくできるかな。って、思ったけど、
おばあちゃん先生や、ジェームズ先生、それから、宇多丸さんに、頑張れ、頑張れ。大丈夫。大丈夫。って、背中を押されて、強い気持ちを持って、
大丈夫。って、思って、皆に、私の思っていることを、私のピアノの演奏を聴きに来てくれた人に、しっかりと、伝える
そう思うと、ブラームスブラームスのピアノ小曲集 の作品118は、そい玉公演に、ぴったりだと思いました。
そう思うと、面白いと思って、演奏にも力が入りました。
大丈夫。皆、私の心を気持を受け取ってくれている。おばあちゃん先生も、ジェームズ先生も宇多丸さんも、町田君も、皆、いる。

だから、がんばろう。この気持ちを皆に、届けよう。皆に。って、思いました。

そう思うと、演奏にも、いつもより集中できたような気がしました。

私のピアノの演奏が終わると、私の演奏を聴いてくれていた人たちは、私に拍手をしてくれました。
それは、とても、温かな、素敵な拍手でした。
この時、私は、やっぱり拍手をもらうのって、いいなあ。拍手って、いいね。って思いました。


そう思った私は、ピアノの椅子から降りて、皆さんにお辞儀をして、ありがとうございました。って、言いました。
私のピアノが、そい玉にも、届いたんだって、思いました。
この時、私の心の中がふわあって、あったかくなったので、私のピアノの演奏を聴いてくれた人たちの心もあったかくなればいいな。って思いました。

私のピアノの演奏が、終わった後、ジェームズ先生に「アスミさん。お疲れ様。グッド、」っていわれました。

私は、その時、とっても、嬉しかったです。嬉しくて、ジェームズ先生にありがとうございます。って、言いました。

私が、喜んでいると、控え室に、おばあちゃん先生と、この女子大の学生さんが私に、花束を持ってきてくれました。
その花束の花は、とっても、可愛いピンクのお花でした。
花束をもらうとき、女子大の学生さんが、「私、関西子です。アスミさんの曲。めっちゃ、よかったです。」って、言いました。

この時、私は、関西子さんが、そういったとき、「なんだか、町田君」みたい。って、思って、笑いました。

私が笑うと、おばあちゃん先生は、「あなたの笑顔。とっても、素敵ね。グットよ。」といって、笑いました。
私はこの時、とっても、いい気持ちでした。

そい玉公演、大成功って、思いました。

良いことは、まだ、終わっていなかったのです。

私は、公演が、お会わった後、そい玉の町に、ジェームズ先生と行きました。
おばあちゃん先生が、今日は、節分のお祭りがあるので、楽しんできてね。といったので、お祭りに行きました。

町へ出ると町には、たくさんの屋台が並んでいました。

そこで、私は、なんと、町田君に会いました。

町田君とは、最近会っていないので、久しぶりでした。

町田君は、屋台で、たこ焼きをかったそうです。

そのたこ焼きは、キスビットのたこ焼きでした。
私が、町田君に「町田君。キスビットのたこ焼き。?本当。」っていうと、

町田君は「本当だよ。」といったので、うれしかったです。
町田君は、そういうと、「アスミちゃん。一緒にたべよう。」といったので、もっと、、うれしかったです。
キスビットのたこやき、とっても、おいしかったです。丸くて、可愛くて、おいしかったです。

そい玉公演は、とっても、いい公園でした。
少し、寒かったけど、また暖かくなったら、また来たい。って、思います。

 

長田克樹 (id:nagatakatsuki) さん、そい玉県をお借りしました。関 西子さんをお借りしました

坂津 佳奈 (id:sakatsu_kana)さん、キスビットをお借りしました。