nezuzyouziのブログ

nezuzyouziの日々のことを書く ブログです。

おばあちゃん先生、よろしくお願いします。って思います。パラレルファクター。

今日、私は、そいたま県の女子大に、ジェームズ先生といって来ました。

 そい玉の女子大は、なんだか、さわやかな感じがしてよかったです。

私は、女子大には、来たことがなかったので、そい玉に行く前に、女子大って、どんなところかな。って、想像を巡らせていました。お父さんに聞いてみると「女子大ね。女子大は、勉強をするところだよ。アスミと、同じくらいの子もいると思うよ。」って、笑いました。

私は、お父さんのお話を聞いて、「そうなんだ。私と、同じくらいの子も、いるんだね。勉強、いいなあ。お父さん、楽しそうだね。」って言いました。

そしたら、「そう。アスミ。楽しんで、おいで。」って、言いました。

この時、お父さんは、そういったけど、自分と、同じくらいの子と、仲良くできるのか心配でした。

そしたら、この前、お仕事の時に、宇多丸さんが、「大丈夫です。ノギさん。何も、心配することは、ありません。そい玉は、とても、いい所デスよ。なーんにも、心配することは、ありません。」って、言ってくれました。

私は、その時、とっても、嬉しかったです。宇多丸さんのお話を聞いていると、心の中がふわあって、軽くなって、大丈夫だよ。行けるんだよ。って、言う気持ちになりました。

それからというもの、私の頭の中は、そい玉の事で、頭がいっぱいになりました。

ジェームズ先生との恒例の今度行く所のお勉強も、とっても楽しくお勉強できました。

そい玉県の、節分は、とっても、盛大で、にぎやかだって、事がわかりました。

そのお祭には、外国の人もたくさん来るんだそうです。私の住んでいる所でも、節分はするけど、こんなお祭はないので、素敵だな。同じ所にあっても、こんなに、違うんだ。って思いました。そう思うと、ワコクって、面白いって、思いました。

そう思うと、私は、もっと、そい玉県の事が知りたくなって、そい玉県に行ってみたくなりました。

そんな思いで、いっぱいで、今日、ここまで、やってきました。

私は、ジェームズ先生に案内されて、女子大の学長先生の所へ、ご挨拶に行きました。

廊下を通るとき、女子大の学生さんと、すれ違いました。その時、私は、その学生さんに、「こんにちは。」って、元気にご挨拶をしました。

すると、学生さんも、「こんにちは。」って、ご挨拶をしました。

私は、この時、「きちんと、挨拶できました。」って、思って、嬉しかったです。

この時、私は、とっても、いい気持ちでした。

いい気持ちになると、他の学生さんにも、ご挨拶をしてみよう。ピアノ、頑張ろう。って、思いました。

廊下を通るとき、ジェームズ先生のスーツが、窓からのお日様の光で、キラキラしていたのが、とっても、綺麗だなって、思って、とっても良かったです。

学長先生のお部屋に行くと、学長先生は、私と、ジェームズ先生を優しく迎えてくれました。もちろん。学長先生のお部屋に入るときも、ちゃんと、ご挨拶をしました。

私が、「奏山県から来ました。ピアニストの乃木 アスミです。」よろしくお願いしますって、元気に言いました。私が、元気に、ピアニストの乃木 アスミです。」って、学長先生に、ご挨拶をすると、学長先生は「こんにちは。乃木 アスミさん。私、あなたのファンなの。ミヤザキ公演も、キスビット公演も、見に行ったわよ。」って、言いました。その時、私は、「本当ですか。?嬉しいです。」って、思って、ありがとうございます。学長先生って言いました。

私が、そういうと、「驚くのは、まだ早いわよ。ドレスタニアのレコードだって、奏山

のcdだって、もってるわ。」って、言いました。

それを聞いたとき、私は、もっと、嬉しくなりました。私のなら、なんでも、持ってるの。って思って、びっくりしました。

私が、びっくりして、目を丸くしていると、ジェームズ先生は、良かったですね。アスミさん。学長先生は、アナタの大ファンみたいですね。」ってニコッと笑いました。

ジェームズ先生が笑うと、あら、ジェームズ。私、あなたのも、持ってるわよ。学生のころから、去年の大晦日のピアノコンサートのまでね。」って、思いました。

学長先生が、そういうと、ジェームズ先生は、大笑いして「カアサンには、敵いません。私のも、持っているとは、と言って、笑いました。

この時、ジェームズ先生が、学長先生の事を「カアサン。」といったからです。

私はびっくりして、ジェームズ先生に、「学長先生は、ジェームズ先生のお母さんなんですか。」って、聞きました。そしたら、ジェームズ先生は私に「いや。カアサンは、私のお母さんでは、ありません。カアサンは、私の音楽学校時代の先生で、私に、ワコクの文化を教えてくれた人なんです。」って、ニコニコして、教えてくれました。

私は、「へえー。そうなんですか。」って、思って、またびっくりしました。

私がびっくりしていると、学長先生は「乃木さんは、ジェームズの生徒だから。私の孫みたいなものよ。だから、私、あなたのファンなの。アスミちゃん。よろしくね。今日は、おばあちゃんの家に遊びに来たと思って、リラックスして、ピアノを弾いてね。」って、言いました。

その時、私は、嬉しかったです。それまで、女子大って、来たことがなくて、ちょっと、怖いって、思ってたけど、おばあちゃんの家なら大丈夫だ。って、思ったら、

頑張ろう。って、思いました。

学長先生の顔は、とっても、可愛かったです。学長先生の顔を見ていると、なんだか、楽しくなって、フフって、笑いました。笑うと、私は、学長先生に「おばあちゃん先生。よろしくお願いします。」って、言いました。

その時、ジェームズ先生は、「コラ。ダメじゃないの。」って、顔をしてたけど、

学長先生は、笑っていました。フフって、ニコニコって、笑っていました。

私は、学長先生の顔を見ていると心がふわあって、あったかくなって、とっても、いい気持ちになりました。

そう思うと私の周りには、優しい人がいっぱいいるんだね。って、思いました。

 

 長田克樹 (id:nagatakatsuki) さん、そい玉県をお借りしました。