nezuzyouziのブログ

nezuzyouziの日々のことを書く ブログです。

町田君、大事に使うよ。って、思います。 パラレルファクター。

今日は、とっても、良いことがありました。
今日は、クリスマスパーティーを、お母さんと、お父さんとして、楽しかったです。
私は、エビフライや、フライドチキンを食べました。

揚げ物、ばかりだと、太ってしまうので、サラダも食べました。

クリスマスパーティーは、ジュースを飲んだり、ケーキを食べたりもしてとっても、楽しかったです。
これだけでも、楽しいね。って、思うんだけど、もっと、良いことがありました。

それは、町田君が、私の家に、来てくれたことです。

クリスマスパーティーをしている時、お料理を食べながら、お父さんと、
「町田君。来るといいね。町田君、遊びに、来てくれるかな。?って、お話をしていました。
私が、「町田君、遊びに来てくれるよね。」って、お父さんに、言ったら、
お父さんが、「そうだね。アスミ。町田君、来てくれるといいね。」って、言いました。

私は、お父さんが、そうだね。アスミ。町田君、来てくれるといいね。って言ったとき、
嬉しい気持ちになりました。
嬉しい気持ちになったら、ふふって、笑いました。
私が笑うと、お父さんも、笑いました。

 

笑うと、楽しい気持ちになりました。
楽しい気持ちになると、エビフライやフライドチキン、それから、サラダも、とっても、おいしいな。と思いました。


お料理を食べ終わると、クリスマスのお祝いは、終わりました。
お料理を食べ終わったとき、私は「あっ。クリスマスのお祝い、終わっちゃったよ。って、思って、少し、残念な気持ちに、なりましたが、お母さんが「アスミちゃん。ケーキ、後で、食べようね。」といったので、
とっても、うれしい気持ちになりました。


嬉しい気持ちになると、私は「お母さん。ケーキもあるの。やった。嬉しいです。」って、お母さんに言いました。


私が、そういうと、お母さんは、「そうよ。アスミちゃん。アスミちゃん、ケーキ、好きだもんね。」って言いました。


私は、お父さんも、好きだけど、お母さんも好きです。
私のお母さんは、私の事を、よく知っています。私に、似合うリボンや、お洋服を選んでくれます。
お母さんは、私の笑顔が好きなんだそうです。お母さんは、いつも、私の笑顔の事を褒めてくれます。
お母さんに褒めてもらうと、私の心は、ふわあ。って、温かくなります。

私は、そんなことを思いながら、クリスマスケーキが来るのを待っていました。

お父さんも、待っていました。

 

そしたら、お母さんは、台所からクリスマスケーキを持ってきました。
私は、お母さんがクリスマスケーキを持ってきたとき、「凄い。ケーキだ。やった。」って、思って、喜んでいました。


そしたら、お父さんが「アスミおいしそうだね。」って言いました。
お父さんが、そういうと、私は、「はい。」と、元気よく言いました。
私は、クリスマスケーキを、食べているとき、とっても、幸せだな。って、思いました。


そしたら、私の頭の中で、

「今日は、楽しい日だ。ララララ。
今日は、楽しい日だ。ララララ。
どうしてかっていうと、私に、町田君が、プレゼントをくれたんだよ。
とっても、いいプレゼントだよ。
それはね。手帳だよ。キスビットの手帳だよ。
これはね。お仕事で、使うんだよ。キスビットの手帳だよ。
キスビットは、カミューネちゃんの住んでいる所。とっても、良い所だよ。って、思います。

今日は、楽しい日だ。ララララ。
今日は、楽しい日だ。ララララ。
今日は、とっても、良い日だ。ララララ。
今日は、とっても、良い日だ。ララララ。」って、いう、歌が流れました。

そしたら、私は、楽しくなって、ふふって、笑いました。

 

私が笑っていると、「キンコーン。」という、音がしました。
その音が鳴ると、お母さんが「はーい。今、行きます。」といって、玄関へ行きました。

私は、お母さんが出ていくと、お父さんに「誰だろう。?お父さん。誰でしょうね。」って言いました。

そしたら、お父さんは、私に「そうだね。町田君、かもね。」って言って笑いました。

お父さんが、そう言ったとき、町田君、だったらいいな。って思いました。
そしたら、不思議なことが起きました。
お母さんと一緒に町田君がきたのです。
私は、この時、あれ。って、思いました。

 

私が、そう思っていると、お父さんが「よかったね。アスミ。」って、言いました。
その時、私は、うれしかったんだけど、なんだか、びっくりしちゃいました。
どうしてかっていうと、町田君に、きてほしい。って、思っていたけど、本当に来たからです。

私が、びっくりしていると、町田君は、私に「メリークリスマス。アスミちゃん。」って言いました。

 

その時、私は、ポワン。としてしまいました。
ポワンとしている私を見て、お父さんは、「よかったね。アスミ。」って言いました。
お父さんが、そういうと、お母さんが、町田君に「ねえ、町田君。町田君も、ケーキをたべない。?」って言いました。


お母さんが、そういうと。町田君は、ニコッと笑って、いいんですか。ありがとうございます。」と言って笑いました。


私は、町田君と、クリスマスケーキを食べているとき、とっても、嬉しかったです。
クリスマスケーキは、クリームがたっぷりで、とっても、おいしかったです。
イチゴも赤くて,かわいくて、とっても、おいしかったです。


お母さん、こんなに、おいしいクリスマスケーキを買ってきてくれて、ありがとう。って、思います。


嬉しいことは、まだまだ、ありました。
それは、町田君が私にクリスマスプレゼントをくれたことです。
それは、キスビットの手帳でした。

その手帳には、かわいい四分音符のマークが書いてありました。

 

私は、町田君がキスビットって言ったとき、うれしい気持ちになりました。
キスビットは、町田君と、ちょっと前に、言った国も名前で、とっても、いい国です。

キスビットに行ったとき、町田君は、とっても、かっこよかったです。


私は、その国で、カミューネちゃんやハサマちゃんに出会いました。
カミューネちゃんも、ハサマちゃんも、とっても、いい子でした。

 


カミューネちゃんとは、一緒に、お風呂に、入りました。
ハサマちゃんとは、一緒にココアを飲みました。その時、町田君もいました。


私は、町田君がキスビットって言ったとき、カミューネちゃんや、ハサマちゃんのことを思い出しました。
その二人の事を思い出すと、二人とも、どうしてるかな。また、会いたいな。って思いました。


そう思うと、大事に使おうって思って、町田君が前にくれたボールペンと、同じだね。って思いました。

そう思った私は、「ありがとう。町田君。この手帳。大事に使うよ。」って、元気に言いました。

 坂津 佳奈 (id:sakatsu_kana)さん、カミューネさんをお借りしました。

ハヅキ(id:hazukisan)さん、ハサマさんをお借りしました。