nezuzyouziのブログ

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とんかつ、コンサート、大成功。 良かったね。って思います。パラレルファクター

今日、私は、お料理をしました。

お母さんが、「アスミちゃん、お料理、手伝ってくれない?」といったので、お母さんのお手伝いをしました。お母さんに、そういわれたとき、私は、お料理、お料理って、楽しそうだね。って、おもって、「はーい。お料理、やってみよう。」と言いました。

今日は、とんかつを、作りました。私は、とんかつが好きです。コンクールや、コンテストの時や、コンサートが終わった後、良かったね。うれしいね、わーい、大成功だ。っていう時に、食べます。

とんかつは、まず、豚肉に、小麦粉をつけて、、卵のきを、つけてパン粉を、付けて、油で揚げて、作ります。
私は、お料理をするとき、手を洗って、可愛い青い水玉のエプロンをしていました。
私は、手を、洗っている時、お料理、楽しみだな。楽しいといいね。と、思っていました。
お肉に、小麦粉を、付けている時、とっても面白かったです。
お肉は、プニプ二していて、触ると、なんだか、面白い、さわり心地だね。と思いました。
そこに、白い雪みたいな、小麦粉を、一生懸命、付けていきました。
小麦粉も、触っていて、面白かったです。手で、食べ物に、直接、触れてみるのも、楽しいね。って思いました。
その後、溶き卵を、お肉に、付けました。
溶き卵は、お茶碗に入って、お台所の灯りをうけて、元気な黄色いろをして、光っていました。

小麦粉がついて、真っ白になったお肉は、そんな元気に光っている、溶き卵と、出会って、ヒヨコさんみたいに可愛く、黄色になりました。

私は、溶き卵を、お肉につけている時、なんだか、これも面白い。と思っていました。

次に、私は、そのお肉にパン粉を、つけていきました。

パン粉を、お肉に、つけていくとき、私は、「これ、フライの外の衣だ。これが、衣になるんだね。これが、あのサクサクした、衣なんだ。」って、思って、フフって、笑いました。

今日は、三枚作るので、あと、二回、この作業を続けました。

どうしてかっていうと、お母さんの分と、お父さんの分もつくらないといけないと思ったからです。

お母さんと、お父さん、私が、作ったとんかつを食べるんだな。と思うと、なんだかうれしくなりました。

思いを込めて、お母さんの分と、お父さんの分も作りました。

思いを込めて、何かをするのは、音楽と一緒です。

私は、お料理をしている時、お料理も、音楽なんだな。と思いました。

思いを込めて、お母さん、お父さん、ありがとう。いつも、私のそばにいてくれて、私と、一緒にいてくれて。

いつも、ありがとう。おいしくなってね。と、思いをこめて、作りました。

お肉に、小麦粉を付けて、溶き卵をつけて、パン粉をつけて、

最後に、油で、揚げました。油で、とんかつを上げるとき、とてもいい音がしました。

私が作ったとんかつは、こんがり、きつね色で、とっても、おいしそうでした。

その時、わたしの家の炊飯器から、きらきら星の音が、お台所に、響きました。私は、このきらきら星の音楽が好きです。だって、これがなったら、ご飯が、炊けたよって、事だからです。

だから、私にとって、きらきら星は、ご飯の曲でも、あります。

炊けたご飯は、ホカホカで、とてもおいしそうでした。甘い匂いが、たくさんしました。

私の横で、お母さんが、お味噌汁を、作ってくれていました。

豆腐と、わかめのお味噌汁でした。そのお味噌汁は、とっても、おいしそうでした。

お母さんの、お味噌汁はとってもおいしいね、って、思います。

朝起きて、朝ご飯を食べるとき、お味噌汁を飲むと、心の中が温かくなって、今日も、一日が始まるよ。って、思って、元気が出てきます。

今日は、お豆腐を自分で、切って入れました。

包丁を、使うのは、少し、怖かったけど、頑張りました。

切ったというと、トマトを切りました。

お母さんは、その時、キャベツを千切りにしていました。

その時、私は、お母さんが、キャベツを千切りにする音を、聞いていました。

その音は、とってもいい音でした。

ピアノの音も好きですが、まな板の音も、いい音だな。と思いました。

お母さんに「いい音だね。」って、いうと、お母さんは「そうね。アスミちゃん。」と言って、笑っていました。そう思うと、お皿に盛るの頑張ろうっと思って、私は、お母さんの分、お父さんの分、私の分という、風に、盛り付けていきました。

ご飯を、お茶碗に、よそったり、お味噌汁を、お味噌汁のお茶碗によそったりするのも、頑張りました。

こうして、私は、お母さんと、一緒に、お夕飯に、とんかつを作りました。

私が、一生懸命、お夕飯を、お母さんと、作っていると、お父さんが、やってきて、

「今日は、アスミが、ご飯を作ってくれるのか。いいね。お父さん、うれしいよ。」と言っていました。

私は、お父さんに、そういわれたとき、とっても嬉しかったです。

だから、この日は、うれしくて、ご飯を、おかわりしてしまいました。

お夕飯、作りはとても楽しかったので、また作りたいね。って思います。

心を込めて、おいしくつくります。ピアノみたいに、心を込めて、つくります。

ご飯を食べた後、お母さんと、お父さんに、「今日のとんかつ、おいしかったよ。また作ってね。」って言われました。

その時、私の心の中が、とても温かい気持ちになりました。

お母さんと、お父さんは、私にとって、とっても、大事です。

いつも、私のそばにいてくれます。

私は、お母さんとお父さんに褒められたとき、

嬉しくなって、「とんかつコンサート、大成功。ありがとうございます。またやろう。」と、いって、笑っていました。

私の頭の中に、ゆうがた、クインテットのテーマが流れていました。

この曲は、とても元気な曲で、私のとても好きな曲です。

小さいころ、よく見ていました。

今日のお夕飯、楽しかったね。また作ろう、お料理って、いいなって思いました。