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学園PFCS もしも アスミちゃんが生徒だったら、先生だったら もしも町田くんが生徒だったら パラレルファクター

今日は学園パラレルファクターについての記事です。

 アスミちゃんがもし、先生だったら

アスミちゃんは、生徒たちの前に立つと黒板に大きな字で乃木アスミと元気に書き、

「はい、皆さん。今日からPFCS 学園に来ました。担任の乃木アスミです。先生もみんなと同じく、新学期にワクワクしています。担当教科は、音楽です。よろしくね。」といった。そして、「あ、又吉君、授業中に違うことはしてはいけません。」

「あ、町山君も、今は授業中ですよ。映画雑誌はよんではいけません。」といった。

注意された又吉さんはアスミ先生の顔を見て「あ、すみません。授業中に小説書いちゃだめですよね。」といった。、町山くんも、「ごめんなさい。映画好きなんですよ。僕、でも、授業中でしたね。ごめんなさい。」といった。

 

そんな二人の注意されて、困った顔を見て「そうですよ。今も大事な授業ですよ。二人とも、きをつけましょう。」と優しくいった。

その声はとても優しい声だった。そんな優しい声で、話す、アスミ先生に、見とれている生徒がいた、町田くんだ。町田ヤスオ君だ。

町田君は、アスミ先生を「かわいい。春みたいな人だな。」と言って見とれていた。

 

アスミちゃんがもしも生徒だったら。

 

春、アスミちゃんは、家を出ると紺色の新しいセーラー服をきて、「今日から、学校です。新しいお友だちできるといいな。」といって喜んで学校に行った。そらは、青く、桜も咲いていた。

今日から、アスミは一年生。PFCS 学園の一年生なのだ。

アスミが、るんるん。と学校にいくと、新しい仲間が待っていた。

たくさんの仲間が待っていた。

その中に、同じ町内で、いつも一緒に遊んでいる町田くんがいた。

町田君は何やら、難しそうな本を読んでいる。

アスミがはいってくると、町田君は本から目を離してアスミに「アスミちゃん。おはよう。」といった。

町田の声にアスミは「おはようございます。町田くん。同じクラスだね。よろしくね。」と言ってにこっとして町田にあいさつした。

 

今日は4月1日、新しいことが始まる日。とても暖かい日。この日から、アスミちゃんと町田君の学校生活が始まった。

 

あとがき

学園PFCS はたのしいです。皆、楽しく遊びたいですね。

僕も学園PFCS に参加したいです。

皆さん、たのしみましょう。^^