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nezuzyouziのブログ

nezuzyouziの日々のことを書く ブログです。

今日は、楽しかったです。 パラレルファクター

今日は、町田君と、かなで山にある、街のラウンジかなで山に行きました。

 

 

私は 、かなで山に、こんなところがあるなんて知らなかったので、びっくりしました。

 

 

私がそのラウンジに入ると、町田君がいたので私はとてもうれしい気持ちになりました。その時、私の頭の中にプーランクシューベルトを讃えてのをのメロディが浮かんできました。

 

 

私は、とっても嬉しくなったので、「町田君、久しぶりだね。」って、声を掛けました。

 

 

すると、町田君も私に「アスミちゃん、久しぶりと言いました。

 

 

 

 

 

その後、町田君は、一緒に話しているおじさんを紹介してくれました。

 

おじさんの名前は町山さんという名前で、映画の評論をしている人なんだそうです。

 

私はこの人が映画の評論をしていると聞いたとき、映画の評論って難しそうだね。って思いました。その時私の頭の中でチャイコフスキー金平糖の踊りが響きました。

 

町山さんは難しそうな顔をしている私を見て、「町山です。アスミちゃん。よろしくね。」とにこっと笑いました。

 

その人は、今日、私と町田君に見せたいものがあるのだそうです。

 

そう、町山さんが言っている時、町田君はとてもうれしそうな顔をしていました。

 

その顔を見て、私は町田君は、庵ms里笑わないけど、町田君の嬉しそうな顔はいいなあって思いました。そう思うと、私は嬉しくなって、ふふっと笑いました。

 

町山さんが私と町田君に見せたいものって何だろうって思うともっと楽しい気持ちになりました。

笑っている私に、町山さんは、とてもすごいものだよっていって、、「キングコング。」って見せたいものを呼びました。

それを聴いて、私は、キングコングってなんだろうと思いました。

 

なんだろうね。キングコングって。それは、とても大きいゴリラさんでした。

 

町田君は、そのゴリラさんを見て、「凄いですね。本物がいたんですねって喜んでいました

町田君は喜んでいましたが私は、怖いと思いました。そしたら、とても怖い気持ちでいっぱいになって、町田君の手をぎゅっと握って、「大きいね。」って言いました。

そしたら町田君が、「アスミちゃん怖い?大丈夫だよ、キングコングは女の子に優しいんだよって言いました。私はそれを聴いたとき、えー、本当かなっておもいましたが、その時の町田君の声がとっても優しい声だったので、私は、町田君を信じました。

私が、キングコングさんを怖がっていると、キングコングさんは、「うほー」と泣きました。

私はそれを見て、ごめんなさい。と思いました。

 

そんな私たちを見て町山さんは、「キングコングはアスミちゃんに怖がられて悲しくなってしまったみたいです。」と言いました。

そしたら、町田君が困った顔をしていました。そして、町田君は、こんなときは歌を歌おう、歌を歌えばどんな人とも仲良くなれるはずだよ。ここにはグランドピアノがあるから、アスミちゃん、何か楽しい曲を弾いてくれない。?」って言いました。

 

私は町田君の歌を歌おうって言葉を聞いたとき、心があったかくなりました。

序の言葉を聞いたとき、私の心にあった怖い気持ちはどこかに飛んで行ってしまいました。

その時の私の心は、楽しい気持ちでいっぱいでした。

 

私は、その時、楽しい気持ちでいっぱいだったので、町田君に「はーい。」って元気よく挨拶しました。そして私はピアノの前に座って、「キングコングさんは、海の向こうから、来たから、ひょっこりひょうたん島の歌にしようって、思いました。

 

私は、ひょっこりひょうたん島をの歌を弾いている時、この前の旅行の事を考えていました、私の心の中の皆はニコニコと笑っていました。あの時の夕ご飯、おいしかったなとか、皆でお泊りしてとっても楽しかったな。みんな元気かな。またあいたいな。とか。だから、キングコングさんともあのときの皆みたいにお友達になれたらいいなあって思いを込めて歌いました。

 

 

そしたら、皆、元気に歌ってくれて良かったです。町田君の歌声も久しぶりに聞けて良かったです。町山さんも元気にうたっていました。

キングコングさんは、私がピアノを弾いている所を近くで見たかったみたいで、うほーといって私に知被いてきて、ピアノを弾く私を近くで見ていました。そんなゴリラさんを見て、私は、あれ、ゴリラさん、可愛い所もあるんだね。と思ってうれしくなりました。

皆で歌を歌っていると外から、又吉さんという町田君のお友達が入ってきました。

 

又吉さんは。「楽しいピアノの音が聞こえてきたからのぞきに来ました。」と言いました。

私はそれを聴いて、嬉しくなりました。褒められると、とってもうれしいからです。

私は、今日、とっても楽しかったです。皆と楽しい時間をすごせて私はとても幸せでした。

演奏が終わった後、私は、ラウンジの中のレストランで、抹茶アイスを食べました。

そのレストランの抹茶アイスはとってもおいしかったです。その時、私の頭の中で、この前、私の作った抹茶アイスの歌のメロディが響きました。皆で、楽しい時間を過ごすっていいことだなあって思いました。そう思うと私はフフって笑いました。