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nezuzyouziのブログ

nezuzyouziの日々のことを書く ブログです。

パラレルファクター 抹茶アイスの歌

今日はおやつでわたしはアイスクリームを食べました。味は抹茶でした。

そのアイスをカップからスプーンですくって食べました。スプーンであいすをすくうと

カップの中の大きなアイスから、スプーンの中の小さなアイスができました。

それを見てわたしはアイスが増えたみたいで嬉しくなりました。

抹茶アイスは、甘かったけど少し、苦くて大人の味でした。 アイスを食べているとわたしは嬉しくなりました。

その時、わたしの頭の中でメヌエット ト長調   が響きました。私のアイス、美味しいアイス、ひとりじめって。

その時、わたし、抹茶アイス、美味しいなあって思いました。

わたしが、抹茶アイス、美味しいなあと思っているとお父さんが「京都の本場の抹茶アイスは、もっと、美味しいよと言いました。

それを聞いて私は、びっくりして、「お父さん、本場の抹茶アイスって、この抹茶アイスよりおいしいの?」とお父さんに聞きました。

そしたら、お父さんは、「うん、お父さんね、昔、京都で、抹茶アイスを食べたことがあるんだ。その時、食べた抹茶アイスは本当に、美味しかったよ。アスミも食べたいかい。?」と言いました。

その時、私はわくわくして、お父さんのお話を聞いていました。

私は、お父さんのお話を聞きながら、本場の抹茶アイスって、どんなんだろうなって、想像しました。そしたらまた、私の頭の中で、メヌエット ト長調  が響きました。

 

本場のアイスって、本場のアイスって、どんな味なの、教えて、お父さん。おいしいアイス、美味しいアイス、京都のアイス、抹茶アイス、独り占めって。

この歌は、頭に浮かんだ時、とってもいい歌だと思って、お父さんの前で歌いました。

お父さんはこの歌を聞いて、「アスミ。独り占めはないでしょ、。アスミは、甘いものが好きなんだね。」と少し困った顔をして言いました。

私は、おとうさんの少し、困った顔を見て、少し、おかしくなって、フフっと笑いました。そして、「お父さん、ごめんなさい。おいしいものはみんなで食べた方が美味しいよね。」といました。

そしたら、お父さんは。「そうだろう。?お父さんも一緒に食べたいな。」といって、少し、にこっとしました。

私は、おとうさんのにこっとした顔が好きです。

お父さんのニコってした顔を見ていると、私は、あったかい気持ちになれます。

だから私も笑顔やピアノで、他の人を笑顔にしたいです。

そして、私は、お父さんに「いつか食べに行こうね。町田くんと、ジェームズ先生とみんなで、いこうね。」と言いました。

私はそういいながら、皆で行けたらいいな。京都に。」と思いました。

皆で行けたらいいなあ。

そしたら、お父さんは、またにこっとして、「いけるといいね。」って言いました。

それを見て私は、また、私は、あったかい気持ちになりました。