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ビックバンセオリー 何か一つでも夢中になれる物

今日のビックバンセオリーは、シェルドンとハワードがラージの買ったドローンを壊してしまったので、直す話と、レナードが自分の母校の高校の卒業スピーチをする話と、ラージが宇宙人にメッセージを送る装置を作るのでそれにシェルドンたちが協力するという話でした。

ハワードとシェルドンが、ラージの買ったドローンを組み立ていて、途中で壊してしまって、ハワードが「僕なら、直せる。」といって、ラージの買ったドローンを分解して、バラバラにしてしまって、ラージに怒られているシーンがが面白かったです。

ラージが宇宙人にメッセージを送る装置を作るのをみんなで手伝う話は、最後のシーンで、シェルドンが宇宙人を道案内するナビに案内役として出ていたところが面白かったです。

ビックバンセオリー、今日も面白かった。

レナードが卒業スピーチで母校の高校の卒業生たちに贈った、「何か一つでも夢中になれる物を突き詰めていくときっと、面白くなっていく、皆、そのことを忘れないで。」と言っていた所は、僕の心に残りました、とても良かったです。

何か一つでも夢中になれる物を突き詰めていくときっと、面白くなっていくって、良い言葉だな

ビックバンセオリーは、何か一つでも夢中になれる物を追いかける愉快な人達が織り成す、とても面白く、ごくたまに、心に残るアメリカのコメディドラマです。

ビックバンセオリー、楽しいな。今日も面白かったーー。^^

 シェルドンとレナード、面白いです。

なんとか、直した、ラージの買ったドローンが、シェルドンとハワードとラージに襲い掛かってきた時にシェルドンが、「助けてーー。ロボットが反乱を起こしたーー。」と叫んだ所は、大笑いしました。^^

シェルドンは面白い男だな。^^

 ロボットが反乱を起こしたら、怖いな。

その時はシェルドン、レナード、助けてね。。^^