nezuzyouziのブログ

nezuzyouziの日々のことを書く ブログです。

落ち着いて、落ち着いて。学園パラレルファクター

僕は、今日、夏休みの登校日で、町山君と又吉君と、話した。            
映画の話やテレビの話をたくさんした            
僕は、二人と話すのがとっても、楽しくて、二人と話すのは、時間を忘れてしまう。            
町山君が、「この前、僕と、町田君、アスミさん。黒柳さんと一緒に、図書館で、お勉強会をしたんですが、そこで、アスミちゃん、照れてましたね。  」          
あの時、アスミちゃんは、何を黒柳さんに言われたんでしょうね。と笑った 。          
僕は、そう、町山くんに言われて、あの時の事を思い出して何を言われたんだろうね。あの時のアスミちゃん、可愛かったよね。と笑った            
僕と、町山君がわらっていると、又吉さんがなんです?なんか、あったんですか。と困った顔をして僕に聞いてきた。            
僕は、又吉さんに、「あのね。この前、僕と、町山君と、アスミちゃんと、黒柳さんで、夏休みの宿題をやったんだけどね。それが終わったとき、アスミちゃん            
黒柳さんに何か言われて、ほっぺたを、赤くして、可愛かったんだ。」と笑いながら、又吉くんに言った。            

すると、又吉君は、真剣な顔になって「僕に、それ、きっと、アスミちゃん、好きなんですよ。町田さんの事、きっと、その時、黒柳さんに、「ねえ、あなた。町田さんの事、好きなんでしょう。?」とか、言われたんですよ。」と、言った。

僕は、「本当。?」と言って、笑った、そして、心の中が温かくなって、嘘だ。という気持ちになった。

なぜなら、それが、本当なら、僕も、アスミちゃんの事が好きだから、両想いという事になる。

僕は、そういった又吉君に、「嘘だ。僕をからかってるんだ。」と言って、笑った。

その時の顔を僕は見て、いないけど、真っ赤だったと思う。

僕が、そういうと、又吉さんは少し困った顔をして、「からかってないですよ。僕は、その時、その場に、いませんでしたが、たぶんそうですよ。」と言って、僕に、落ち着くように言った。

僕は、「本当かな。?」と町山君に、聞いた。

すると、町山君は、「本当かなって言われても、困りますよ。でも、いつも、授業中、たまに、町田さんの勉強している姿を、見てましたよ。」と言った。

その時の、町山君の顔は、とてもニコニコしていた。

僕は町山くんの話を聞いて、「もう、僕の事を、からかわないでよ。嬉しいよ。皆しかいないから、話すけど、僕もアスミちゃんの事、見てるよ。アスミちゃん、可愛いから。健気で、頑張り屋さんだから。って、事は、僕と、アスミちゃんって、好き同士ってこと?嬉しいよ。でも、本当かな。」と、言った。

 

そういう、僕の話を聞いて、又吉さんは、「好き同士か、分からないけど、お互い意識しあっているって、事やないですか。良かったですね。頑張ってください。僕、応援してますよ。」と、言った。

 

町山君は、この前の、宿泊学習の時、皆の前で、アスミちゃんと、連弾したんでしょう?僕と又吉さんは、テストの補修で、いけなかったけど、高等科のエウス・オーファン先生が、泣いて、「素晴らしい演奏だ、なんて素敵なんだって、言っていましたよ。その時は、平気だったんでしょ。でも、どうして今日は、そんなに興奮しているんですか??」 と僕に、落ち着くように言った。

 

僕は、この前、エウス・オーファン先生主催の宿泊学習で、キスビットのタミューサ村という所に行った。とても、楽しい宿泊学習だった。タミューサ村の歴史について、学んだり、暗号クイズを解いたりして楽しかった。

どれも、これも、楽しい思い出だ。特に、普段関わる機会が少ない高等部の先輩たちや先生方や、担任のルビネル先生と、楽しく過ごせらことは、とても良い思い出だ。

その中でも、僕は、アスミちゃんと、参加した生徒の前で、連弾をしたことが、一番楽しかった。アスミちゃんと連弾している間は、とても幸せな気持ちで、いっぱいだった。僕は、この時、幸せすぎて、この、アスミちゃんとの連弾、ずっと、続け。と思っていた。

演奏が、終った時、僕は、温かいわれんばかりの拍手に、包まれた。

その時、僕は、アスミちゃんに、「町田君、とっても楽しい演奏でした、とっても楽しかったよ。また、連弾、いつか一緒にしようね。」と、褒められた。
僕は、アスミちゃんに、褒められて、嬉しくなって、アスミちゃんに、ありがとう。連弾、大変だったけど、楽しかったよ。アスミちゃんの演奏も、とってもいい演奏だったよ。ありがとう、アスミちゃん。」と言って、アスミちゃんを褒めた。

すると、アスミちゃんは「本当。ありがとう。町田君。ありがとうございます。」といって、ふふっと、笑って、「町田君、ありがとう。グッド。」と言って、笑った。

僕は、笑っているアスミちゃんの顔を見て、また幸せな気持ちになった。

そして、僕も笑顔になった。

 

その間も、温かいわれんばかりの拍手に包まれていた。

こんなに、温かい、拍手に包まれた事は、初めてだ。

こんなに、いい拍手の音も初めて聞いた。

その時、僕と、アスミちゃんを包んだ拍手は、とても良い拍手だった。

僕と、アスミちゃんは、その拍手の音を体と心に感じながら、聴いてくださった宿泊学習に参加した他の生徒たちや先生方に、挨拶をした。

演奏が終わった後、エウス・オーファン先生に、「町田君。君とアスミちゃんの演奏は、とても素敵だった。ありがとう。町田君。感動したよ。」と言われた時は、ちょっと、驚いた。なぜなら、その時のエウス・オーファン先生は、ちょっと、涙声で、いつものイメージとは、違っていたからだ。

僕は、僕たちの演奏を聴いていつもとは、少し違うエウス・オーファン先生を見て、

「音楽の力って、凄いんだ。」と思った。

この宿泊学習の思い出は、僕にとって、忘れられない思い出となった。

この日は、なぜだか、アスミちゃんと一緒に、いても、緊張しなかった。

そう思うと、ふっと、気持ちが楽になった。

町山君や又吉君に、アスミちゃんのことを言われて、少し、恥ずかしくなって、興奮しても、あんなすごいことを、大勢の他の宿泊学習に参加した生徒や先生方の前で、ピアノを演奏したのだ。と思うと、気持ちが楽になった。

そして、僕は、ふぅー。吐息を吐いて、こういった。

「町山君、又吉君、本当にそうだったら、ええね。僕の事、応援してね。」と言った。

僕は、その時、うれしい気持ちで、いっぱいだった。

なぜならば、僕と、アスミちゃんは、もしかしたら、両想いかもしれない。という事が、分かったからだ。

僕が、町山君と、又吉君に、そういうと、町山君は、僕に「当たり前だ、こいつめ。頑張れ、あんなかわいい子、いませんよ。他に。ほんとに。」と言って、笑って、又吉君は、なぜか、「だと、いいなあ。町田。俺は、妖怪大魔王だ。」といって、一発芸をした。

僕は、又吉君の妖怪大魔王を見て、「妖怪大魔王って、なんの。話。?」と言って笑った。

僕と、又吉くんと、町山くんは、、大笑いしていた。いつまでも、笑っていた。

 僕たちが、笑っていると、ルビネル先生が、入り口のドアを少し開けて、僕たちに、「あなたたち、早く帰りなさい。」と注意をした。

僕たちは、注意をされて、「ルビネル先生。ごめんなさい。」といって、荷物をまとめて、帰る準備を始めた。

帰る準備をしている僕たちを、夕日が優しく照らしていた。

ルビネル先生は、その様子を、見ていた。

 

坂津 佳奈 (id:sakatsu_kana)さん、エウス・オーフォンさんをお借りしました。

フール (id:TheFool199485) さんをお借りしました。

坂津 佳奈 (id:sakatsu_kana)さん、キスビットをお借りしました。

過去から未来へ伝えらていくもの。パラレルファクター

僕は、かなで山市の歴史博物館へ言った。

今、この博物館は、夏の特別企画展をやっていて、その解説会に僕は参加した。

季節は、もう、春から、初夏、そして、夏へと移り変わり、外はとても暑かった。

かなで山県は海外やワコクの他の都市やワコクのミヤコより、暑くないとはいえ、最近は、昔よりも暑いと感じる日が、増えた。と思う。

 

しかし、博物館の中は冷房が入っていてとても涼しく、快適でだった。

この博物館は、僕の好きな場所の一つで、思い出もたくさんある。

今日は、夏の特別企画展、「かなで山と、中語さま」 死者と生者をつなぐもの,。」という企画展を見てきた。

その博物館には、僕の好きな、学芸員さんの、カトウさんがいる、カトウさんは、とても、面白く、素晴らしい人だと思う。

解説会のはじめ、カトウさんは、僕に、「ああ、町田さん、カトウです。解説会、楽しんで行って、くださいね。」と言って、僕に笑った。

僕は、この時、感激した、カトウさんは、僕が町山さんと同じくらい好きな人の一人だからだ。

 

カトウさんのお話はとても、面白い、 お話もわかりやすく、楽しそうに話すので、引き込まれてしまう。

僕も、なれるか、分からないが、このカトウさんのように、面白く、楽しいお話ができるようになれればいいと思った。

 

カトウさんは、僕に挨拶すると、時計を見て、時間になったのを確認すると、他のお客さんにも、今日は、熱い中、このかなで山歴史博物館、「かなで山と、 中語さま 」死者と生者をつなぐもの。に、お越しいただきまして、ありがとうございます。」と言って、挨拶をした。

カトウさんは、挨拶をすると、僕たちを企画展示室に案内して、

今回、新しく発見された阿弥陀如来像が、このかなで山の歴史に、深くかかわっていたことがわかったことを教えてくれた。

カトウさんの話によると、中世や近世のワコクや、一部の海外の国では、かなで山は、死者と会える山と、信じられていて、亡くなった人に会いたい一心で、この山に登った人が後をたたなかったそうだ。
けれど、この時期のかなで山は、今のように穏やかな山ではなく、活火山であり、昔なので、登山道もあまり、整備されておらず、この山に登ることは、地獄に落ちることと同じことであった。ということを教えてくれた。

 

そこで、活躍したのがその時代のかなで山市やかなで山町の人々である。彼らは「中語(チュウゴ)さま」または、「中語さん」と呼ばれた。彼らは、この中世、近世のワコク、もとより、他国の人々から、熱い信頼を得ていたそうだ。

 

山の地形や天気に詳しい彼らは、山の事に詳しくない人々にとっては、山の神と、人間の間に立ってかなで山を案内してくれる山の神様の使いに見えたかもしれないということを、中語という言葉には、山の神と我々の間に立って、語るものという意味が込められているということを教えてくれた。


僕は、カトウさんの話を聞いて、僕の祖先も、中語さんだったのかな。と思った。
カトウさんは、僕に以前、歴史って、「今に、絶対に、つながっているんだよ。だから、歴史や文化というのは、とても大切なものなんだ」という事を教えてくれた。

 

そして、今回、特別展示されている阿弥陀如来像は、中語如来と呼ばれ、もう亡くなってしまった者と、今を生きるものを、会わせてくれる仏様であると言うことを教えてくれた。

中語如来は、とてもキラキラしていて、とても優しい顔をなさっていた。仏様は、優しく僕らをみてくださっているようだった。

僕は、カトウさんの話を聞きながら、その仏様を見て、今も、かなで山には中語如来さまが、いらっしゃるのかなと思った。

しかし、このお像には、まだ分かっていない、点もあり、まだ研究をしなければならないと言っていた。

その中でカトウさんは、『なんだか、黄金のありかとかが記された暗号が隠されていたら、面白いですね。」と言ってみんなを笑わせた。

聞いている他のお客さんも、僕も大きな声で笑った。

カトウさんは、笑いに包まれながら、「ここは博物館ですから、お静かに。」と言って、ニコニコしていた。
僕は、そんなカトウさんを見て、この間のことを思い出した。


この間、僕は、キスビットという国に言って、とても重要な暗号が記されていることを発見したのだ。僕は、そのことを思い出すと、ああ、僕。カトウさんと同じようなことをやっている。と思って、不思議と笑顔になった。


僕が、笑って、ニコニコとしていると、僕のお話、面白いですか?僕の話を聞いて、少しでも、かなで山の歴史に、興味ををもっていただけると嬉しいですね。」といって、僕の方を見た。

僕は、その顔を見て、かっこいいなあと思った。少しでも、一歩でも、こういう人に近づければいいなあと思った。

 

企画展示の解説会が終わった後、僕は,カトウさんと、少し、話しをした。
カトウさんは、ニコニコして、「お久しぶりです。」と言った。

 

僕は,嬉しくて、「お久しぶりです。」と元気にカトウさんにあいさつをして、
僕は、カトウさんに、「カトウさんのお話、良かったです。「中語さま」なんて、初めて聞きましたと言った。


すると、加藤さんは、「ありがとうございます。今、ちょっと、思ったんですが、町田さん、いつもより、笑ってましたね。少し、明るく、なったんじゃないですか?」と言った。

 

僕は、そんな事をカトウさんに言われるとは、思っていなかったので、少し、驚いたが、カトウさんに褒められ他のがうれしくて、「ありがとうございます。」といった。

 

僕が、そういうと、カトウさんは「ぜひ、次に、いらっしゃる時には、ぜひ、お友だちと来てくださいね。」といった。


僕は、カトウさんが、そういっている時、今度は、アスミちゃんとこよう。と思った。

アスミちゃんは、歴史は、苦手そうだけど、僕が、いっぱい、教えてあげよう。と思った。

そう、思うと、歴史とは、誰かから、誰かへ、伝えられて、今に残っているのものなのだ。と思えてきた。

 

過去から、未来へ、過去から、未来へと、伝えられていくのだ。と思った。
そう考えると、僕がアスミちゃんに、説明をすることも、歴史を伝えることの一部なのだ。と思って、僕は、嬉しくなった。


その時、僕は、頭の中で、アスミちゃんに、「これはね・・」と掛け軸や、仏様の説明をしていた。
僕と、カトウさんが、話す間、博物館の中は冷房が入っていてとても涼しく、快適だった。

アスミちゃんの愛の夢 学園パラレルファクター

nezuzyouzi.hatenablog.com

このお話は,↑↑のお話の続きです。

私は、今日、町田君と町山君と一緒にお勉強会をしました。
私は、お勉強会をみんなでするなんて、したことがなかったので、とても楽しみでした。


でも、私だけで、行くのは、ちょっと恥ずかしくて、お友だちのとっとちゃんにお願いをして、とっとちゃんと一緒に、お勉強会に行きました。


なぜなら、最近、町田君、かっこよくて、見てるだけでも、ドキドキします。
なんで、あんなにかっこいい、素敵だなって、思っているだけなのに、こんなにドキドキするのかな、あんなに一緒にいて、楽しいね。良かったねって、思っていたのに、最近は、ドキドキしてしまうんだろう。?


どうしたんだろうね。私。変ですよって、自分でも思います。


だから、今日は、とっとちゃんと一緒に町田君の所へ行きました。
町田君は、お勉強会で、読書感想文の書き方を教えてくれました。
町田君が、教えてくれたので、これで、良い読書感想文がが書けるよ。って思います。


町田君は、その時、図書館の本棚から、赤毛のアンという、本をとってきて、私に「面白いから、読んでみて、アスミちゃん、この本、読んでみてね。って、赤毛のアンの本を私に渡してくれました。


その時の、町田君は、私に、にこっと笑っていました。
町田君の笑顔はすてきだなって思います。私とお話するときの笑顔も、教室で、又吉君とか、先生とか、町山君とかとお話しているときの顔も素敵です。


町田君の笑顔を見ていると、楽しい気持ちになります。「うわあ、町田君、笑ってるよ。だから、私も笑おう、頑張ろうって、勇気が出ます。町田君は、小学部からのお友だちです。


だから、これからも、ずっと、お友だちでいてください。って思います。
けれど、最近、私は、少し、変なのです。
だから、今日は、とっとちゃんと一緒に町田君の所に来たんです。
おかげで、硬くならずに、いつも通り、楽しく過ごすことができました。
とっとちゃん、ありがとう。って思います。


だけど、こんなことでは、ピアニストには、なれません。
だから、これからは、気を付けたいです。


何だか、最近、町田君、急にかっこよくなったなって思います。
前までは、少し、小さくなっていたのに、町田君は、かっこよくなりました。
お勉強会が終わったとき、とっとちゃんに「乃木さん、あなた、町田君に告白しないの?」と言いました。


私は、とっとちゃんのその、告白しないの?という言葉を聞いて、少し、びっくりしてしまいました。


その時、私は、とてもドキドキしていました、とっとちゃんのその言葉を聞いたとき、私の頭の中で、リストの愛の夢が響いていました。
その愛の夢の響きは、私のドキドキと、まざりあって、私は、ポアン。としていました。


そして、とっとちゃんに、私は「もう。とっとちゃんたら。」といって、少し困っているのでした。
そんな私を見て、とっとちゃんは、「あら、乃木さん、あなた、顔、真っ赤よ。」といって、笑っていました。

勉強会は、楽しいね。 学園パラレルファクター

今は、夏休み中で、誰もいない。

僕は、今日、ウキウキして学校に行った。

生徒は、全くいないわけではないけれど、

僕は、今日、学校の図書館で勉強をしたり、お話ししたりするのが楽しみで仕方がなかった。

僕が図書館に行くと、町山くんが待っていた。

あれ、遅かったじゃないですかとか、行って、笑っていた。

僕は、「ごめんなさい。」と申し訳なさそうに、町山さんに、謝った。

僕は、席について、町山くんと、勉強をした。

僕は、数学が苦手なので、町山くんに教わった。

町山くんに僕が勉強を教えてもらっていると

アスミちゃんがやって来た。

アスミちゃんは、「こんにちは、お勉強会、頑張ってますか?」と言って、笑って、こっちに来た。

僕はとっても嬉しくて、「あ、アスミちゃんと勉強できるんやな。」と思って嬉しくなった。

アスミちゃんは、僕のとなりに座った。

僕の隣に座るとき、アスミちゃんは、「お隣、お邪魔します。」と言って、僕に言って、僕の隣に座った。僕は、どうぞ。と言って、喜んでいた。僕が喜ぶとアスミちゃんも喜んだ。

アスミちゃんは、そのとき僕に、「今日はね、とっとちゃんも来るからとっても嬉しいんだよね。とっとちゃん、元気だから、きっとお勉強も楽しいよね。」と言って喜んだ。

とっとちゃんと言うのは、アスミちゃんのお友達でとても元気な子だ。

僕たちがそう話していると、とっとちゃんがやって来た。

そして、こう言った、「あら、乃木さん、黒柳です。お邪魔いたします。」と元気に入って来た。

アスミちゃんは、そういう、とっとちゃんに「とっとちゃん、ここは、図書館ですよ。静かに楽しく過ごしましょう。」と言って、笑った。

とっとちゃんは、アスミちゃんがそう言うと「、乃木さん、ごめんなさい。私、気をつけるわ。』と言って、元気に言った。

アスミちゃんは、「とっとちゃん、こっちにいらっしゃい、わたしの向かい側に来てくれる。」といって、とっとちゃんをこっちに呼んだ。

とっとちゃんは、「はい。」といって、アスミちゃんの向かい側に座った。

とっとちゃんは、アスミちゃんの向かいに座ると、

「乃木さん、あなたと私、お向かいね。」と言って、喜んだ。アスミちゃんも「そうだね。お勉強、頑張りましょう。」と言って、ニコッとした。

アスミちゃんも、そうだね。とっとちゃん。頑張りましょう。」と言って、喜んだ。 

 

僕が楽しい気持ちでいっぱいになっていると、町山くんが、さあ、みなさん、お勉強大会です。夏休みの宿題のわからないところをみんなで教えあいましょう。と言って、笑った。

僕は、町山くんが楽しそうにそう言ったのを聞いて、お勉強大会、楽しいなと思った。

僕は、町山くんに国語の読書感想文を教えた

僕は、町山くんに社会科を教えてもらった。

町山くんは、僕に面白おかしく、僕に社会科を教えてくれた。

余りに面白くて、僕は、ふふっと笑ってしまった。

僕が笑っているとアスミちゃんも私にも、教えて、と、目をキラキラさせていた。

アスミちゃんが、そう言うと、町山くんは、僕らに社会科を教えてくれた。 

とっとちゃんも、アスミちゃんが笑うと楽しそうね。と言って、その輪に加わった。

今まで、僕は、社会科は難しいと思っていた、けれど、町山くんが、楽しく、教えてくれて、歴史って楽しいなと思った。

僕は、こんなに面白おかしく、歴史を教えられる人を知らない。

そして、そんな人が、同じクラスにいるというのだから、不思議だ。

アスミちゃんも、町山君の話を聞いて、楽しそうにニコニコとしていた。

とっとちゃんは、たくさん質問していた。

僕たちは、ニコニコ笑顔で、いっぱいだった。

楽しかったので、今度は僕が、読書感想文の書き方を皆に教えた。

僕は、皆に、図書館の本棚から、面白い本を撮ってきてお勧めしたりもした。

町山君には、十五少年漂流記、アスミちゃんには、赤毛のアン

とっとちゃんには、星の王子様という風に。

皆、面白そうな本、ありがとうございます。とか、「この本は、とっても面白そうだね。」とか、「星の王子様って、なにかしら。読んでみるわ。」と言った。

僕が、読書感想文の書き方を皆に教えると、とっとちゃんは、僕の事をほめてくれた。

僕は、とっても嬉しくなった。

アスミちゃんは、「皆で、勉強の分からない。所を教え合うって素敵な事なんだね。町田君、町山さん、ありがとう。」と言って、喜んでいた。

僕は、その時、アスミちゃんがとてもかわいく、を、僕と町山さんに笑った、アスミちゃんの顔がとても素敵だと思った。

とっとちゃんは、「お勉強って難しいわ。って思っていたけれど、皆で、勉強するのって、とっても楽しい事、だったのね。乃木さん、誘ってくれて、ありがとう。町田さんや町山さんも、ありがとう。」と言っていた。

アスミちゃんは、そういう、とっとちゃんに、「こちらこそ、ありがとうございます。とっとちゃんと、お勉強するのはとても楽しかったです。、とっとちゃんが、質問をたくさんしてくれたおかげで、ドリルの問題がよくわかりました。ありがとうね。とっとちゃん。」と笑った。

とっとちゃんも、「褒められることって、とってもいいことね。あなたに褒められて、嬉しいわ。」と言って、喜んだ。

僕は、二人のやり取りを見て、二人は仲が良いのかな。そんなに、お話したことがなくっても、もう、お友達になったのだ。と思った。

そう思うと、心があったかくなって、ふいに「良い勉強会だ。今日は。」と、言っていた。

僕がそういうと、町山君が「これからも、たまに、集まりましょう?勉強や、それ以外でも。」と、笑った。

町山君が、そういうと、皆もいいね。いいね、賛成。と言って、喜んだ.

僕も、その時、いいね。それ。僕ら、お友達や。といって、喜んだ。

そう思うと、クラスの他の子も、誘ってみようかな。と思った。

僕は、今日、勉強会をして、数学のドリルと、社会科のドリルと外国語のドリルと読書感想文の夏休みの宿題をやった。

一人で、やるのが、大変な事でも、皆でやればできる。

みんなそれぞれ、得意分野があって、皆、それぞれ、良い所がたくさんある。という事が分かった。

町山君は、面白い人で、とっとちゃんは、人に積極的に質問をする。

僕は、本が、好きで、読書感想文の書き方を皆に教えた。

アスミちゃんは、今日も笑っていた。

今日は、とても素敵な楽しい日だなと思って、うれしくなった。

勉強会は、とても楽しい会となった。

けれど、一つだけ、分からないことがあった。

どうして、今日は、アスミちゃんは、一人で来なかったのだろうか。

 

勉強会が終わって、僕が,そんなことを思っていると、

とっとちゃんが、アスミちゃんとなにやら、内緒話をしていた。

とっとちゃんが、何やら、アスミちゃんに言うと、アスミちゃんのほっぺたが、リンゴのように赤くなった。

僕は、そんなほっぺたが赤くなっている、アスミちゃんを見て可愛い。と思ってみていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

アスミちゃんと、とっとちゃん パラレルファクター

町田くんの部屋に行きました。

私は町田くんの部屋に入る時とても嬉しかったです。

なんでかというと初めてだったからです。

今日は、町田くんのお誕生日です。

私は、この日が楽しみで前の日も楽しみでなかなか眠れなかったです。

町田くんの部屋には、本がたくさんありました。

町田くんは、本が好きなんだなと思いました。

私が、来ると町田くんは、アスミちゃん、待ってたよ。って言って嬉しそうにしていました。

わたしは、そのとき、わたしの頭の中でハイドンの「皇帝」がながれていました。

男の子の部屋に入るのは、ちょっと緊張しましたが、町田くんのお部屋なんだから、大丈夫だよ。」と思って、元気に入りました。

私は、部屋に入るとき、町田君。お邪魔します。と元気に言いました。

わたしが部屋に入ると、町田くんは私に椅子を勧めてくれました。

私たちは、椅子に座って、お話をしました。

テーブルを挟んで二人っきりで、しばらく話しました。

この前の旅、楽しかったね。とか、みんな元気かなとか話しました。

そのときの町田くん、私の顔をじっと見て話してくれました。その時の町田くんの顔は、かっこよかったです。大人っぽい感じでした。

そのとき、私は、キスビットのタミューサ村で推理をしていた時の顔を思い出しました。

そしたら、とってもカッコよかったなと思って、ポアンとしてしまいました。

けれど、楽しくお話しできました。

みんな、元気かな?と思いました。

私と町田くんが話していると町山さんが町田くんの部屋を訪ねてきました。

町山さんは、よく、私を取材してくださっている評論家の先生で、町田くんの、尊敬している人です。

町山さんは、私の顔を見ると、「乃木さん、こんにちは。町山です。」と言って笑っていました。

私はそういう、町山さんに、「こんにちは。町山さん。」と言って、ニコッと笑った。

町田くんは「あれ、町山さんだ。本物だ。」と目を丸くしていました。

その時、私は嬉しいなと思いました。

なぜなら、私が少しだけ、無理を言って、町山さんに町田くんの誕生日に、きていただいたのです。

この時、私は、知りませんでした。

なんと、この後、凄い人がもうお一方、来てくださったのです。

私と町田くんと町山さんは、三人でお話をしました。

町山さんがケーキを買ってきてくださって、それはとても、美味しそうな、ケーキでした。

ふわふわのスポンジに、甘い匂いがして真っ白の甘くて、美味しい生クリームがたくさん使ってあってそこに紅いイチゴが可愛いく、私は、「可愛い、イチゴよ。」という感じで可愛くちょこんとのっているケーキでした。

私は、イチゴのショートケーキが好きなので、今日は主役じゃないけど、とても嬉しいなと思って、町山さんに、ショートケーキありがとうございます。と元気に挨拶しました。町田くんも、ありがとうございます。とあいさつをしていました。

美味しそうなケーキを見て、一緒に「美味しそうだね。」とか、「早く食べたいね。」とか、言って喜んでいる私たちを見て、町山さんは、「こちらこそ、気に入っていただけて、嬉しいです。」

じゃあ、これ、「みんなで食べましょう。」と言って、ケーキをきるために、町山さんは、お台所に行きました

町山さんは、お台所に立つと、ケーキを切り始めました。

その時、また誰かが、訪ねて来ました。

私は、誰だろうと思って、玄関の方を見ていました。

町田くんも、誰かなと思って、玄関の方へ行きました。

すると、そこにたっていたのは、モダンな服を着た、玉ねぎみたいな髪型の女の人でした。

その女の人は、「黒柳です。本人でございます。」と行って、部屋の中に入って来ました。

その時の、町田くんは、「どうして?とっとちゃんや。本物や。」と言って、また目を丸くしていました。

私はその時、あれ、おかしいなといました。

私は、町山さんにお願いはしたけれど、この女の人にはしていなかったので、不思議だね。って思っていました。

私がそう思っていると、その女の人は、町田くんに、「あら、あなた、私のこと、ご存じなのね。それは、大変光栄です、そうよ。私、とっとちゃんです。」と、言って、笑っていた。

そう、挨拶すると、私にも、黒柳徹子さんは、挨拶して下さった。

その声はとても綺麗な声で、優しい音で、私は、うわあ、優しい声だな。と思いました。

 

私は、黒柳徹子さんに、「乃木アスミです。」と言って挨拶をしました。

そしたら、黒柳徹子さんは「あら、可愛い。乃木 アスミさん。黒柳徹子です。よろしくお願いします。」と言って、ニコッと笑った。

私たちが挨拶をしていると、町山さんがケーキを切りながら、町山さんが、黒柳徹子さん、町山です。お忙しい中、ありがとうございます。と大きな声で言って、黒柳徹子さんに、挨拶をした。

黒柳徹子さんは、町山さんに、お誕生日会、楽しそうだから、きました。お招きありがとうございます。」と言って、少し早口で、答えていました。

私はこの時、黒柳徹子さんって、おしとやかで可愛い人だね。なんて素敵だなっておもいました。

二人が挨拶し終わると、町田くんが、黒柳徹子さんに椅子を勧めて、そこに、黒柳徹子さんが座りました。その時も黒柳徹子さんは、おしとやかに、お邪魔いたします。と言って座って、「私、徹子の部屋という番組をやっているじゃない?今日のゲストは、〇〇さんですという風に。だけど、今日は逆なので、少し、新鮮な感じがしますね。」と言っていました。

その時、私は、そういう黒柳徹子さんが可笑しくて、ふふっと笑いました。そしたら、徹子さんもあなたの笑顔は、とても素敵ね。と言って、私にニコッと笑いました。

その時の町田くんは、とても幸せそうにしていました。

私と町田くん、黒柳徹子さんが、楽しい時間を過ごしていると、町山さんが、ケーキを切って、持ってきてくださって、私は、町山さんに「ありがとうございます。」と言ってお礼を言うと、町田くんも、黒柳徹子さんもお礼を言いました。

 

この時、私は、とてもいい気持ちになりました。何かをしてもらったら、お礼を言うと気持ちがいいなあ、みんなもお礼を言うんですねっておもいました。

町田くんも、黒柳徹子さんも、お礼を言っていました。私もお礼を言いました。

すると、町山さんも、どうも、「こちらこそ、ありがとうございます。」と言って、お礼を言いました。

 

私は、みんながそれぞれに、「ありがとうございます。」「ありがとうございます。」って言うのが面白くて、ふふって笑いました。

町山さんは、皆に、ケーキを配ると

私が、笑っていると、今度は頂きます。と言ってみんな、食べ始めました。

私も、「いただきます。」と言いました

わたしは、これも、いいなあ。と思って笑いました。

このとき、食べた、ショートケーキはとても甘くて、美味しかったです。

イチゴも甘かったです。
私はこの時、とても幸せでした。
その後、町山さんが写真を撮ってくれました。
町田君の隣で、写るのは、とても緊張しました。

なんでかっていうと、写真を撮るとき、町田君の隣に、立った時、またあの時の、キスビットのタミューサ村で推理をしていた時の町田君の顔を思い出したからです。

あの時の町田君の顔は、とてもかっこよかったです。

私が緊張してしまって、硬くなっていると、町田君が「あれ、アスミちゃん?どうしたの?いつもと違うね。リラックス、リラックスだよ。アスミちゃん。」と優しくいってくれました。

私は、町田君にそう言われたとき、「あれ、本当だ。いつもと逆だ。」と思いました。

そう思うと、おかしくなって、私は、町田君の顔を見て、ふふ。っと。笑っていました。

町田君は、私の笑顔を見て、「そう、そう。アスミちゃん、素敵だと思うよ。アスミちゃんの笑顔は、ワコクで一番だよ。」と言って、褒めてくれました。

 

そう思うと私は、「ワコクで、一番?凄いね。」と思って、うれしくなって笑いました。

私たちが、ニコニコ、笑い合っていると、黒柳徹子さんも、「あら、お二人とも、とても仲良しで、いらっしゃるのね。」といって、笑いました。

 

黒柳徹子さんのその時の笑顔は、とてもいい笑顔でした。気品があって、おしとやかで、とても素敵な笑顔でした。

 

私たち、三人は、その時、みんな笑い合っていました。笑顔の花、たくさん咲いていました。このとき私は、あったかい気持ちになりました。

私と町田君、黒柳徹子さん笑い合っていると、町山さんが、三脚に取り付けたカメラのタイマーをセットして、こっちに走ってきました。その時、町山さんは、「さぁ、写真撮りますよ。町田さん、覚悟を決めてくださいよ。お誕生日、おめでとう。」と言って笑っていました。

この時、みんな笑っていました。私と町田君と町山さんと黒柳徹子さんは、笑顔の、ニコニコ笑顔の花に囲まれて、写真を撮ったのでした。

 

その後、町山さんから、町田君のお誕生日会で、撮った写真が送られてきました。

その写真は、とてもいい写真でした。皆すました顔をしていました。

 

私は、その写真を見ながら、良かったね。私も町田君も町山さんも黒柳徹子さんも、みんないい顔をしているなと思っていました。

特に町田君の顔がいいね。って思っていました。そう思うと、私は、また、ポアンとしてしまいました。

 

 

 

 

僕にとってとても大切な写真。僕と、アスミちゃんと、町山さんと黒柳徹子さんと パラレルファクター

 

僕は、写真を撮ってもらった。写真なんて撮ってもらったことは、高校以来だ。

僕は、写真を撮りますよ。と町山さんが言った時、気恥ずかしかった。

僕は、写真にいい思い出がない。写真を撮るとき、緊張してしまうからだ。

けれど、僕は今日、写真を撮ってもらった。アスミちゃん、町山さん、黒柳徹子さんという、僕のいいお友達に囲まれて、写真を撮ってもらった。

 

写真を撮るとき、アスミちゃんが「町田君と一緒に写真に写れて、うれしいな。といって、喜んでいたことが、うれしかった。

僕もこの時、うれしかった、アスミちゃんと一緒に、写真に写る事が出来て、うれしかった。

そして、なんだか、一緒に写真を撮るなんて、特別な関係、恋人同士みたいだなと思った。

そう思うと、ちょっと、恥ずかしいと思った。けれど、僕は、外国に行ったとき、邪神ビットから、アスミちゃんを守ったときの事を思うと少し恥ずかしくなくなった。

そその時の事を思い出すと、僕は、前よりも強くなれたような気がした。

それから、ここには、町山さんと黒柳徹子さんという、僕の好きな人がいるのだ。

アスミちゃんに、町山さん、黒柳徹子さんという、とても豪華、僕にとってのスペシャルメンバーがいるのだと思うと、嬉しい気持ちの方が、勝ってしまった。

僕は、そうおもうとうれしい気持ちでいっぱいになった。僕が、嬉しい気持ちになると、心があったかくなったような気がした。

そう思うと、ふいに「僕は、幸せやな。誕生日っていいもんやな。」と言っていた。

僕がそういうと、隣にいた、アスミちゃんが僕に「町田君、幸せなんだね。よかったね。私も、とっても嬉しいよ。」と言って、笑った。

僕も、笑った。その時のアスミちゃんの笑顔は、とてもいい笑顔だった。

僕たちが笑っていると、黒柳徹子さんも「あら、お二人とも、とても、仲良しでいらっしゃるのね。」と言って、笑った。

黒柳徹子さんの笑顔も素敵だった。黒柳徹子さんの笑顔は、気品があって、素敵だった。

僕たちは、三人で、笑い合っていた。そこには、僕と、アスミちゃん、黒柳徹子さんの三人の笑顔の花が咲いていた。

 

僕と、アスミちゃんと、黒柳徹子さんが笑っていると、町山さんが大きな声で「はーい。撮りますよ。」といって、

三脚に、取りつけたカメラにタイマーをセットして、こっちに走ってきた。

町山さんは、僕たちがいる方へ向かってくるとき、「さあ、写真撮りますよ、町田さん、覚悟を決めてくださいよ。お誕生日、おめでとう。」と言って笑った。

僕はこの時、「町山さんも写ってくれるんや。嬉しい。町山さんも笑ってるな。」と思った。

僕はこの時、「幸せな気持ちって、皆にひろがっていくんやな。」と思った。そう思うと、僕の心はとても温かくなった。

こうして、僕は、写真を撮った、大好きなアスミちゃんと写真を撮った。黒柳徹子さんも町山さんも写ってくれた。

この写真は、僕にとってとても大切な写真となった。

この写真は、世界に一枚しかない思い出の詰まった。写真となった。

写真とは、思い出を残すもの。この思いでは、アスミちゃんと、黒柳徹子さんと町山さんと写真を撮ったことは、僕にとって、忘れられない思い出となった。

僕は、この思い出を、忘れないでおこう。ずっと、心のアルバムにしまっておこうと思った。

 後日、町山さんから、この日、撮った、写真が送られてきた、その写真は、自分でも、カッコいいなと思ってしまうほど、いい写真だった。

 

 

あとがき

長田克樹さん、らんさん、町田君のイラストをかいてくださって、ありがとうございました。僕は、町田君の絵を貰ったとき、とってもうれしかったです。

これからもよろしくお願いします。^^

長田さん、誕生日プレゼント、ありがとうございます。

僕は今日、パラレルファクターの長田克樹さんから、お誕生日プレゼントをもらいました。

それは何かというと、町田君の絵でした。その絵は、とてもかっこいい町田君の絵でした。その絵の町田君は、僕の好きなキングコングの映画のポスターのTシャツを着ていました。僕はそれを見てとてもうれしい気持ちになりました。

tシャツの色も、僕の好きな色の黄緑色でした。

この絵のは、僕の好きなものがたくさん詰まっていました。

町田君の絵を描いてくれてありがとうございます。

長田克樹さんの描いた、町田君はとてもかっこいいなと思いました。
町田君は、さわやかで、とてもいい男ですね。
町田くんが、キングコングの映画のポスターのTシャツを着ている所がとても面白いな。と思いました。
長田さんから、お誕生日プレゼントを貰えて、とてもうれしいです。僕の描いたお話の事も褒めてくれて、ありがとうございます。
長田さん、これからもよろしくお願いします。

僕はとてもうれしいです。お友だちからプレゼントをもらうのってうれしいことですね。^^